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資料が語る災害の記録と記憶

  • 樋口雄彦/編 中塚武/〔ほか〕執筆 【樋口雄彦】1984年 静岡大学人文学部卒業。2007年 大阪大学で博士(文学)取得。現在 国立歴史民俗博物館研究部教授。著書に『沼津兵学校の研究』(吉川弘文館、2007)などがある。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

  • シリーズ名
    国立歴史民俗博物館研究叢書 6
  • ページ数
    163p
  • ISBN
    978-4-254-53566-2
  • 発売日
    2019年03月

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商品の説明

目次
序章 記録と記憶は災害について何を語るのか
第1章 高分解能古気候データから始まる新しい災害史研究の方向性
第2章 水害に関わる環境と初期農耕社会集落動態
第3章 登呂遺跡と洪水
第4章 幕末・明治の出版にみる災害表象―浮世絵の風景表現を中心に
第5章 明治初年の治水と技術官僚―静岡藩水利路程掛を中心に
第6章 民俗学の災害論・試論―危険と豊饒:伝承事実が語る逆利用の論理

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 22cm
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

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