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仕事で敵をつくる言葉味方ができる言葉ハンドブック

  • 本間正人/著 京都造形芸術大学副学長、NPO法人学習学協会代表理事。東京大学文学部、ミネソタ大学大学院修了(成人教育学博士 Ph.D.)。企業・自治体管理職講師のほか、NHK Eテレ『3か月トピック英会話』講師などを務める。教育学を超える「学習学」の提唱者として、コーチングや「学習する組織」「ほめ言葉」「英語学習」など幅広いテーマで活躍中。著書は『決定版ほめ言葉ハンドブック』(PHP研究所)ほか多数。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

  • ページ数
    223p
  • ISBN
    978-4-569-84265-3
  • 発売日
    2019年04月

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商品の説明

  • 「普段はこんなことは無いんですが」「完ぺきです!」「ちょっとは休んでね~」……思わず言ってしまう無神経な一言と、代替案を紹介。

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 18cm
対象年齢 一般
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

商品のおすすめ

「こうすればよかったのに」「わかります?」「オレ確認したよね?」「ちょっとは休んでね~」……こうした言葉を何気なく使っていませんか? 自分にとってはなんでもない一言でも、相手はその言葉から優越感や「上から目線」、保身の感情を感じ取ったり、単なる自己満足だと反感を抱いたりするかもしれません。本書ではついつい職場で使ってしまうこうしたNGワードについて、コーチングの第一人者がその言葉から垣間見える心理構造を解説し、好感度が上がる言い換え例を提案します。
「こうすればよかったのに」の場合は「今回は残念だったね」「これからどうしようか」。「わかります?」の場合は「伝わっていますか?」。「オレ確認したよね?」の場合は「ぼくの記憶のなかではこうなっているんだけど、きみの記憶のなかではどういうふうになっているのかな」。「ちょっとは休んでね~」の場合は「○○さんの仕事の進捗具合だと、いつぐらいに休みを取るのがベストかな?」といった具合です。
自分が言葉を発する前には、少し間を置いて、敵をつくる発言を抑えましょう。そして味方ができるような言葉を使って、自分も相手も気持ちよくなるコミュニケーションを心がけたいものです。(「近刊情報」より)

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