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  • 行政責任を考える

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行政責任を考える

  • ページ数
    208p
  • ISBN
    978-4-13-033109-8
  • 発売日
    2019年02月

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商品の説明

  • 歪んだ政官関係を問い直す。森友・加計学園問題、電通過労死事件、原発シビアアクシデント…具体的な事例から、自律性を失いつつある官僚制組織の病理を抉り出す。
目次
第1部 官僚制組織の自律とはなんだろう(「政治主導」の陥穽―見失われた緊張感ある政官関係
「天下り」問題にみる官僚制組織の特質
「有職者会議」の濫設が意味するもの)
第2部 政策の公共性と行政の責任(夢破れ「惨禍」が残る法科大学院―責任はどこに?
「原子力ムラ」を育て、歩み続ける行政の責任
「創生」の名による「消滅」―地方創生の背理
「居住の権利」を奪う政策の貧困)
第3部 市民の尊厳と行政の責任(道徳教育がはらむイデオロギー―「心の支配」は許されない
過労死を防げぬ労働行政―なにが問題なのか
「子どもの貧困」と「子どもの虐待」に透けてみえる行政の病理)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 19cm
対象年齢 一般
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

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