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  • 現代中国語における情報源表出形式 本来の守備範囲と拡張用法

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現代中国語における情報源表出形式 本来の守備範囲と拡張用法

  • 李佳梁/著 1983年中国上海市生まれ。2014年3月東京大学大学院総合文化研究科言語情報科学専攻博士課程修了。博士(学術)。2017年~現在関西大学外国語学部准教授。専攻は現代中国語文法研究。『中国語を学ぶ10の扉:言葉と思考からときほぐす中国』(共同執筆、早稲田大学出版部、2014年)をはじめ、執筆に取り組んだ中国語学習書多数。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

  • ページ数
    254p
  • ISBN
    978-4-87354-684-1
  • 発売日
    2019年02月

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商品の説明

  • 欧文タイトル:Expressing Information Sources in Contemporary Chinese Core and Derived Usages
目次
第1章 序論―情報源の表出
第2章 証拠性に関する研究史の概観
第3章 中国語(共通語)の証拠性システム
第4章 証拠素の“〓是”の用法と成立
第5章 “伝聞”と意外性―上海語の“伊〓”を中心に
第6章 “伝聞”と注意喚起―台湾語の文末の“〓”を中心に
第7章 “推論”と強意の訴えかけ―上海語の感嘆構文“〓太AP〓”を中心に
第8章 内在する状態の表現から見た中国語の証拠性
第9章 おわりに

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 22cm
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

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