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  • LINEとメルカリでわかるキャッシュレス経済圏のビジネスモデル

  • LINEとメルカリでわかるキャッシュレス経済圏のビジネスモデル

LINEとメルカリでわかるキャッシュレス経済圏のビジネスモデル

  • 安岡孝司/著 安岡孝司(やすおか・たかし)
    芝浦工業大学大学院工学マネジメント研究科教授
    1985年みずほ情報総研(旧富士総合研究所)入社。金融技術開発部部長などを経て、2009年から現職。大阪大学理学部数学科卒、神戸大学大学院理学研究科修了、九州大学大学院理学研究科中退。博士(数理学)(九州大学)。著書に『企業不正の研究』(日経BP社)、『Interest Rate Modeling for Risk Management』(Bentham Science Publishers)、『債券投資のリスクとデリバティブ』(大学教育出版)、『市場リスクとデリバティブ』(朝倉書店)、『戦略的技術経営入門』(芙蓉書房出版、共著)などがある。

  • ページ数
    213p
  • ISBN
    978-4-8222-8962-1
  • 発売日
    2019年02月

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商品の説明

  • スマホ決済から、仮想通貨ゲームまで。
    「お金」でつながる新しいビジネスの仕組み・法律・リスクをすっきり解説。

    LINEやメルカリのサービスを調べると、
    お金がらみの新しいビジネスモデルが生まれていることがわかります。
    私たちはフィンテックや仮想通貨のハードルの高さを感じることなく、
    新しい形のサービスをLINEやメルカリで利用しているのです。
    本書はLINEとメルカリを例に、フィンテック関連の新しいビジネスの動きを紹介します。
    この動きをキャッシュレス社会やシェアリングエコノミーとの関係で考えると、
    大きな流れと未来図がみえてきます。

    本書は、ある町に住む家族3人の物語に沿って、
    フィンテック、キャッシュレス化、仮想通貨について解説します。
    お父さんは刑事ですが、重大な心配があります。
    「キャッシュレス革命で、みんなが現金を持たなくなると、
    ドロボーやスリは『商売上がったり』になって、
    刑事の仕事もなくなるのではないか?」
    果たしてキャッシュレス化で世の中はどう変わるのでしょう。
目次
1 LINEとキャッシュレスビジネス(スマホ送金
新しいお金ビジネスと法律 ほか)
2 メルカリとキャッシュレスビジネス(メルカリとヤフオク
メルカリの売上金とメルカリポイント ほか)
3 フィンテックと資産運用ビジネス(新しい金融商品とリスク)
4 仮想通貨ビジネス(仮想通貨ゲームとLINEの経済圏構想
仮想通貨の正体 ほか)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 21cm
対象年齢 一般
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

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