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とがびアートプロジェクト 中学生が学校を美術館に変えた

  • 茂木一司/編集代表 群馬大学教育学部教授。専門:美術科教育・インクルーシブアート教育論。1956年群馬県生/前橋市在住。筑波大学大学院修士課程芸術研究科デザイン専攻修了。九州芸術工科大学大学院博士後期課程芸術工学研究科情報伝達専攻修了。博士(芸術工学)。鹿児島大学教育学部講師・同助教授、群馬大学教育学部准教授を経て、現職。構成教育(Basic Design)、R・シュタイナーの芸術教育から、身体・メディア+学習環境デザイン+アートワークショップ+障害児の表現教育を経て、現在インクルーシブ・アート教育を研究中。“International Dialogues about Visual Culture, Education and Art”(共著、Intellect,2008)、『協同と表現のワークショップ第2版』(代表編集、東信堂、2014)、『ワークショップと学び2 場づくりとしての学び』(共著、東京大学出版会、2012)、『色のまなび事典』(全3巻、星の環会、2015)、『美術教育ハンドブック』(共著、三元社、2018)、『美術教育学叢書(1) 美術教育学の現在から』(共著、学術研究出版/ブックウェイ、2018)ほか。日本色彩教育研究会会長、特定非営利法人ワークショップデザイナー推進機構理事長。特定非営利法人まえばしプロジェクト理事。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

  • ページ数
    244p
  • ISBN
    978-4-7989-1533-3
  • 発売日
    2019年02月

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商品の説明

目次
第1章 「とがび」のはじまりと展開―美術の授業時間数の削減、教育現場の現状への怒りを発端に(「とがび」に至る前段階プレとがび―生い立ちから「光の美術館」などへ
美術教館から見たプレとがび―中平式、もうひとつの支流 ほか)
第2章 「とがび」の美術教育―アートのおもしろさを伝える題材とカリキュラム(座談会1 「とがび」とはどんな美術教育だったのか?
Nスパイラル―現代アートの理解を基礎にした115時間 1題材3年間一環美術教育カリキュラム ほか)
第3章 「とがび」とは何だったのか?―生徒と関係者が語るとがび(なぜ、子どもたちに大事な絵画を貸したのですか?
とがびプロジェクトはなぜ地域を巻き込もうとしたのですか? ほか)
第4章 「とがび」のその後へ―とがびから発展したプロジェクトと美術教育の未来(座談会2 「とがび」以降の美術教育はどうしたらいいのか?課題と未来
「とがび」から発展したコトづくりプロジェクト「さくらび」 ほか)
資料編

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 22cm
対象年齢 一般
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

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