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  • DESIGN MY 100 YEARS 100のチャートで見る人生100年時代、「幸せな老後」を自分でデザインするためのデータブック
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DESIGN MY 100 YEARS 100のチャートで見る人生100年時代、「幸せな老後」を自分でデザインするためのデータブック

  • ISBN
    978-4-7993-2418-9
  • 発売日
    2019年01月

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商品の説明

  • 今の介護・医療制度の限界と先進事例を知り、
     自分の生き方を自分で意思決定するためのデータブック

    日本人の平均寿命は、男性80.98歳、女性87.14歳(2017年)。
    ほとんどの人は75歳までは元気ですが、75歳を境目に認知症や介護の問題が起こってきます。

    しかし、病院や高齢者・介護施設は早々に満杯になることが予想されており、
    2035年には37万人もの方々が病院や高齢者施設からあふれてしまう(「看取り難民」になる)という衝撃的なデータもあります。

    つまり、私たちは75歳からの数年~10年間をどこで、どのように過ごしたいのかを、いまから考えておく必要があるのです。

    本書は、「今の介護・医療の制度はどうなっているのか?」
    「何が、医学的に、科学的に正しいとされているのか?」
    「国内外の先進事例は?」などを踏まえて、
    「自分の人生を自分でデザインする」(DESIGN MY 100 YEARS)ためのデータブックです。

    【本書の3大特徴】
    1 いま知っておきたいトピックが、1項目見開き(チャート+解説)で100項目。チャートを見るだけでもわかる!
    2 高齢者医療・介護に関するデータ・ファクトが1冊の本にまとまっているので検索性にすぐれ、資料的価値が高い。
    3 巻末に、安宅和人氏(慶應義塾大学環境情報学部教授、ヤフー株式会社CSO)、
      遠矢純一郎氏(桜新町アーバンクリニック院長)との対談を収録!

    【こんな方におすすめです】
    ・そろそろ自分や親の老後が気になってきた人
    ・介護をビジネスにしたい人
    ・高齢者医療にかかわっている行政、病院、事業者、NPOなどの関係者
目次
超高齢社会を迎えた日本で起こること
「幸せな老後」と「不幸せな老後」を分けるもの
カラダとアタマの健康が「幸せな老後」をもたらす
「幸せな老後」は社会とのかかわりがもたらす
限界を迎える日本の医療・介護制度
「地域包括ケアシステム」という新しい流れ
「在宅医療」ができること
「在宅医療」の担い手が足りない
ケアと環境で認知症は変わる
介護になっても「自立」は可能
高齢者住宅には課題が多い
高齢者住宅はどうあるべきか
認知症にやさしい街をつくる
高齢者を支援する技術とその課題
高齢者が消費者・生産者・発信者として活躍
自分の人生は自分で決めよう

商品詳細情報

フォーマット 単行本
対象年齢 一般
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

商品のおすすめ

普通の人は、日野原重明先生のような超人にはなれないかもしれません。
しかしながら、最後の日々に備えて自身と環境を整えることにより、
健康を保ち、認知症を予防し(もしくは悪化を防ぎ)、自立した老後を迎えることは可能です。

自分の老後は、「自分でデザインする」ことができるのです。

積極的に自分の生き方を選択するためには、正しい知識が必要です。
「何が、医学的に、科学的に正しいとされているのか?」
「制度はどうなっているのか?」
「国内外の先進事例は?」
などを踏まえ、自らが意思決定し、行動すれば、
自分や家族を守ることも、制度や環境を積極的につくる側に参画することも可能なのです。
(「はじめに」より)

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