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  • 震災復興の公共人類学 福島原発事故被災者と津波被災者との協働

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震災復興の公共人類学 福島原発事故被災者と津波被災者との協働

  • 関谷雄一/編 高倉浩樹/編 【関谷雄一】東京大学大学院総合文化研究科准教授.2000年東京大学総合文化研究科博士課程中途退学.00年早稲田大学アジア太平洋研究センター助手.03年青山学院女子短期大学専任講師・准教授を経て,11年より現職.著書に『東大塾 社会人のための現代アフリカ講義』(東京大学出版会,編著 2017).(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

  • ISBN
    978-4-13-056118-1
  • 発売日
    2019年01月

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商品の説明

  • 欧文タイトル:The Public Anthropology of Recovery after the Triple Disaster in Japan
目次
序論 災害に抗する公共人類学への誘い
1 震災復興の映像アーカイブ化(灰色地帯を生き抜けること―「つくば映像アーカイブ」から考える
避難者のセーフティネット作りから映像アーカイブ制作への発展
『立場ごとの正義』―自主避難者の視点から映像を撮る
災害に抗する市民の協働)
2 福島第一原発事故被災者に寄りそう実践の試み(原発事故避難者受け入れ自治体の経験―ソーシャル・キャピタルを活用した災害に強いまちづくりを目指して
当事者が語る―一人の強制避難者が経験した福島第一原発事故
まなび旅・福島―公共ツーリズムの実践)
3 津波被災地の生活再建の現場から(現在から過去へ、そして未来へ―「復興」への手探りの協働
津波被災後の稲作農業と復興における在来知の役割
震災とデス・ワーク―葬儀業による死後措置プロセス支援の展開)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

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