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  • 明智光秀五百年の孤独 なぜ謎の武将は謀反人と呼ばれたのか

  • 明智光秀五百年の孤独 なぜ謎の武将は謀反人と呼ばれたのか

明智光秀五百年の孤独 なぜ謎の武将は謀反人と呼ばれたのか

  • ページ数
    262p
  • ISBN
    978-4-19-864806-0
  • 発売日
    2019年03月

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商品の説明

  • 約五百年にわたり“主殺し”としてのイメージが定着した知将。「野望」「怨念」でなく政治家としての慧眼を持ち合わせた男は、主君・織田信長の狂気に終止符を打つべく、本能寺へと走る。豊富な文献と綿密な取材で迫る、“本当の明智光秀の姿”とは?
  • ※発売日が変更になりました
    3月26日→3月28日
目次
序章 なぜ光秀は主殺しの謀反人にされたのか?
第1章 歴史伝統と正統の守護
第2章 戦上手の武将として
第3章 文武両道の達人
第4章 光秀の「文化防衛」は切支丹伴天連との戦い
第5章 「敵は本能寺にあり」
第6章 日本を震撼させた十二日間
終章 歴史修正主義の真実

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 19cm
対象年齢 一般
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

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生誕から約500年。主殺しの謀反人としての汚名を着せられ続ける武将・明智光秀。謎に包まれた出生、ミステリアスな決起と最期。「ときはいま雨が下しる五月かな」も誤解と曲解に満ちている。本能寺の変の直前に愛宕山で光秀が催した連歌会で詠まれた句だが、続いて詠まれた句を全体として解釈すれば、光秀の真意は明快に読めるのだ。豊富な史料と綿密な取材で綴る歴史再考の書。これまでの「光秀本」を吹き飛ばし、孤独な英傑の実像に迫る。(「近刊情報」より)

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