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夫婦という同伴者

  • 曽野綾子/著 1931年東京生まれ。作家。聖心女子大学文学部英文科卒業。『遠来の客たち』(筑摩書房)が芥川賞候補となり、文壇にデビューする。1979年ローマ教皇庁よりヴァチカン有功十字勲章を受章。2003年に文化功労者。1972年から2012年まで、海外邦人宣教者活動援助後援会代表。1995年から2005年まで、日本財団会長を務めた。『無名碑』(講談社)など著書多数。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

  • ISBN
    978-4-86590-077-4
  • 発売日
    2019年01月

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商品の説明

  • 自分のできごとの味は自分なりの味に変えるほかはない。苦いも甘いもそのままに運命を受けとめる。「第一章 一人を生きる」から「第九章 人生の理」までで構成する。
目次
第1章 一人を生きる
第2章 深く人間を学べるのが結婚
第3章 根も葉もある夫婦の事情
第4章 相手を受け入れるということ
第5章 折衷という偉大さ
第6章 運と不運は宿命と考える
第7章 家族という“荷”の扱い
第8章 愛は寛容なもの
第9章 人生の理

商品詳細情報

フォーマット 単行本
対象年齢 一般
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

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