ご使用のブラウザでは、Cookieの設定が無効になっています。
すべての機能を利用するには、ブラウザの設定から当サイトドメインのCookieを有効にしてください。

  • 千利休 切腹と晩年の真実

  • 千利休 切腹と晩年の真実

千利休 切腹と晩年の真実

  • シリーズ名
    朝日新書 707
  • ページ数
    241p
  • ISBN
    978-4-02-295010-9
  • 発売日
    2019年02月

閉じる

例)1234567

[住所の変更]

宅配受取り
店舗受取り(送料無料
セブン-イレブン
その他の店舗

閉じる

[対象店舗]
お急ぎ店舗受取り(324円

数量:

810 (税込:875

在庫あり

シェアする
Facebook
Twitter
メール

閉じる

ログイン後、改めてメールの送信をお願いします。 ログイン

商品の説明

  • 千利休は秀吉の怒りに触れて切腹したとされてきたが事実は異なる。なぜ切腹を免れたのか? 秀吉と利休の知られざる関係とは?(「近刊情報」より)
  • ※発売日が変更になりました
    2月13日→2月12日
目次
第1章 わび茶(「わび」とは何か
『南方録』の成立 ほか)
第2章 待庵の成立(喫茶と禅宗
待庵 ほか)
第3章 利休切腹(利休は切腹していない
公家の日記 ほか)
第4章 生きていた利休(侍女宰相宛秀吉書状
利休追放の理由 ほか)

商品詳細情報

フォーマット 新書・選書
文庫
サイズ 18cm
対象年齢 一般
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

商品のおすすめ

豊臣秀吉の茶頭として、自身の美意識を貫いたとされる利休は、秀吉の怒りを買い切腹したと伝えられてきたが、実際は追放されただけであった。本書は同時代史料をつぶさに調べ、ヴェールに包まれた利休の正体を浮き彫りにし、戦国時代と茶の湯の知られざる関係を照射する。一人歩きした「利休切腹」という創作。誰も知らない姿が明らかに!

ページの先頭へ

閉じる

  • 千利休 切腹と晩年の真実
  • 千利休 切腹と晩年の真実

閉じる

エラーが発生しました。

読み込み中