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自殺会議

  • 末井昭/著 1948年、岡山県生まれ。現在はフリーで編集、執筆活動を行う。『自殺』(朝日出版社)で第30回講談社エッセイ賞受賞。主な著書に『素敵なダイナマイトスキャンダル』(北栄社/角川文庫/ちくま文庫/復刊ドットコム)などがある。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

  • ISBN
    978-4-255-01093-9
  • 発売日
    2018年12月

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商品の説明

  • 生きてることに意味はないかもしれないけど、あなたが生きているだけで意味が生まれる。自殺未遂した人、自殺しようとしている人を救っている人、親が自殺した人、子供が自殺した人…。自殺に縁のある人々が語る、深刻で面白い自殺の話。
目次
目の不自由な妹の転落事故と、母親がダイナマイト心中するまでの八日間の謎―冨永昌敬さんとの話
統合失調症と自殺―松本ハウスとの話
生と死の境界で―岡映里さんとの話
繊細と乱暴 東尋坊の用心棒―茂幸雄さんとの話
自殺した息子に対して加害者であるという意識を持ち続ける映画監督―原一男さんとの話
死にたくなったら090‐8106‐4666へ電話をどうぞ―坂口恭平さんとの話
“生き心地の良い町”を旅する・前篇―岡檀さんとA町の人々との話
“生き心地の良い町”を旅する・後篇―岡檀さんと海部町の人々との話
どんな状況であれ人生を楽しめていれば、病は治っている―岩崎航さんとの話
精神病患者のなかにある豊かな世界―向谷地生良さんとの話
母の自殺を自分のなかに取り込むため、三ヵ月間休まず絵を描き続けた画家―弓指寛治さんとの話

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 19cm
対象年齢 一般
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

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