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  • 本当は怖い日本のしきたり
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本当は怖い日本のしきたり

  • ページ数
    219p
  • ISBN
    978-4-8013-0344-7
  • 発売日
    2019年01月

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商品の説明

  • ありふれた日常のしきたりには凄惨なルーツが秘められている。
    羽根つき、ひな祭り、子守唄、結納、花火…。しきたりに隠された忌まわしいエピソードを集めた、日本の裏歴史99編。

    日本人は人と会えば、頭を下げてお辞儀をする。家に上がるときには靴を玄関に向け、敷居を踏むことなく部屋に入る。電話がかかってくれば「もしもし」と応対する。
    普段は考えもしない自然な仕草や、生活習慣には、ひとつひとつ意味がある。日本人が連綿と受け継いできた文化が、そこには込められている。
    本書では、日本人の持つしきたりに隠された、忌まわしい、あるいは死の臭いに満ちたエピソードを集めた。
    本当は怖い由来のある風習が、日本にはなんと多いことかと驚かされる。そのバックボーンとなっているのは先祖の「死霊」や、土地の「神」を実在するものと捉え、崇める考えだ。
    我々が大事にしているしきたりや風習には、陰の歴史が刻まれている。ふとした瞬間に、異世界が見えてくるかもしれない。
目次
第一章 年中行事のしきたり
 正月/羽根つき/花見/十五夜/大掃除 ほか
第二章 歌や言い伝えのしきたり
 とおりゃんせ/子守唄/カラス/敷居/息と口笛 ほか
第三章 日常生活の中のしきたり
 あいさつ/地蔵/花札/だるま/トイレ/橋 ほか
第四章 冠婚葬祭・神事のしきたり
 鳥居/花火/統人行事/相撲/結納/通夜/洗骨 ほか

商品詳細情報

フォーマット 文庫
サイズ 15cm
対象年齢 一般
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

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