ご使用のブラウザでは、Cookieの設定が無効になっています。
すべての機能を利用するには、ブラウザの設定から当サイトドメインのCookieを有効にしてください。

  • 「性格」のカラクリ “イヤな他人”も“ダメな自分”も一瞬で変えられる

  • 「性格」のカラクリ “イヤな他人”も“ダメな自分”も一瞬で変えられる

「性格」のカラクリ “イヤな他人”も“ダメな自分”も一瞬で変えられる

  • ISBN
    978-4-416-51875-5
  • 発売日
    2019年02月

閉じる

例)1234567

[住所の変更]

宅配受取り
店舗受取り(送料無料
セブン-イレブン
その他の店舗

閉じる

[対象店舗]
お急ぎ店舗受取り(324円

数量:

1,300 (税込:1,404

在庫あり

シェアする
Facebook
Twitter
Google+
メール

閉じる

ログイン後、改めてメールの送信をお願いします。 ログイン

商品の説明

  • 性格とは、「対人戦略」である。あなたの常識を覆す目からウロコの性格論。「性格」の正体を知ることで、自分や他人のありのままの姿が見えてくる!
  • ※発売日が変更になりました
    1月11日→2月7日
目次
1 「性格」とは何か(「性格」は存在しない
ブリーフシステムが、人の選択や行動を決定する ほか)
2 「性格」についての悩みを、本気で解決する方法(「性格」の正体を知ることで、自分や他人のありのままの姿が見えてくる
その「性格」は本当に変えるべきなのか ほか)
3 なりたい自分になる具体的な道筋(「やりたくないこと」をやってはいけない
「やらなくても大丈夫」なことは、意外と多い ほか)
4 日本人の「性格」は、こうしてつくられた(「性格を変えたい人」は、「本当は変わりたくない人」である
人はさまざまな幻想に支配されている ほか)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
対象年齢 一般
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

商品のおすすめ

――性格とは、「対人戦略」である。――

臆病、意地っ張り、せっかち、嫉妬深い、自己中心的、無責任……。

人にはさまざまな心理的特性があり、それが人生で役に立つこともあれば、足を引っ張ってしまうこともある。
また、「自分はせっかちだから勇み足をしてしまう」「嫉妬深い性格がわざわいして他者を許せない」など、
私たちは、自らの「性格」によって生きづらさを感じていないだろうか? 

しかしそもそも「性格」とは何なのか?

「個人に特有の性格など、ない」と苫米地博士はいう。
「性格は相手によって変わる。つまり、性格とは対人関係における「戦略」である」
したがって、性格で悩んでいる人とは、他人に自分の人格をコントロールされている、ということなのだ。
他人のコントロールから自由になるためには、「性格」の仕組みを理解しなくてはならない。

本書では、気鋭の認知科学者である苫米地英人博士が、性格の成り立ちや仕組み、変え方などを詳しく解説する。

■目次抜粋
誰かの「性格」について話すことは、自己紹介にほかならない
「性格」の正体を知ることで、自分や他人のありのままの姿が見えてくる
脳の「サボり」が、自己イメージを固定化する
「性格」を変えるうえで、なぜ「ゴールの設定」が効果的なのか
「性格を変えたい人」は、「本当は変わりたくない人」である
日本人の「国民性」は、儒教によって作られた
「優柔不断」「自己主張しない」は、むしろ美徳
ほか

**************************************************(「近刊情報」より)

ページの先頭へ

閉じる

  • 「性格」のカラクリ “イヤな他人”も“ダメな自分”も一瞬で変えられる
  • 「性格」のカラクリ “イヤな他人”も“ダメな自分”も一瞬で変えられる

閉じる

エラーが発生しました。

読み込み中