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  • UTSUROI 本間幸夫の漆の仕事
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UTSUROI 本間幸夫の漆の仕事

  • 本間幸夫/著 武藤卓/撮影 本間幸夫/撮影 【本間幸夫】1947年 東京生まれ。67年 立教大学を中退し木工芸彫刻家 故 柴崎始に師事。79年 茨城の日本産漆に出合う。以後、手クロメによる精漆を続ける。82年 人間国宝・故 赤地友哉に師事する。日本産漆を支援するNPO法人壱木呂の会理事長。奥久慈漆生産組合顧問。常陸大宮大使。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

  • ISBN
    978-4-296-10081-1
  • 発売日
    2018年12月

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商品の説明

  • 国内外から高い評価を受ける漆工芸家、本間幸夫の作品・論考集。木皮を使った作品群のほか、木地を使った作品、幻の漆ともいわれる「金漆」を使った作品などを紹介。自らそれら作品への思い、技法などについても解説する。
目次
第01章 ものを作り出す仕事の魅力(木皮作品
木地からの作品
金漆作品
作品・実際の使われ方)
第02章 漆という不思議な樹液(漆液の産地と掻き方)
第03章 漆工芸は終焉するのか(日本産漆の現状)
第04章 漆のこれからに向けて

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 29cm
対象年齢 一般
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

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