ご使用のブラウザでは、Cookieの設定が無効になっています。
すべての機能を利用するには、ブラウザの設定から当サイトドメインのCookieを有効にしてください。

  • 民芸お菓子
  • 民芸お菓子
  • 民芸お菓子
  • 民芸お菓子
  • 民芸お菓子
  • 民芸お菓子

  • 民芸お菓子
  • 民芸お菓子
  • 民芸お菓子
  • 民芸お菓子
  • 民芸お菓子
  • 民芸お菓子

民芸お菓子

  • 福田里香/著 菓子研究家。福岡生まれ。武蔵野美術大学卒。民藝一家に生まれ、幼少期より民藝品に親しんで育つ。『Discover Japan』誌(ディスカバー・ジャパン)で『民芸お菓子巡礼』を連載中。著書に『こぎん刺しの本』(文化出版局)など多数。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

  • ISBN
    978-4-7779-5313-4
  • 発売日
    2018年12月

閉じる

例)1234567

[住所の変更]

宅配受取り
店舗受取り(送料無料
セブン-イレブン
その他の店舗

閉じる

[対象店舗]
お急ぎ店舗受取り(324円

数量:

2,200 (税込:2,376

在庫あり

シェアする
Facebook
Twitter
メール

閉じる

ログイン後、改めてメールの送信をお願いします。 ログイン

商品の説明

  • 雑誌『Discover Japan』の人気連載「民芸お菓子巡礼」を書籍化。民藝運動に関係する人々がデザインを手がけたり、プロデュース、命名したお菓子や、民藝に縁のある郷土菓子など、88品の銘菓を紹介する。
  • ※発売日が変更になりました
    12月12日→12月

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 19cm
対象年齢 一般
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

商品のおすすめ

雑誌『Discover Japan』において8年間にわたり続いている、菓子研究家・福田里香さんによる人気連載「民芸お菓子巡礼」のコンテンツに、新規描き下ろしを加え書籍化したものです。
「デザイン」という言葉が生まれる前から、日本には名もなき人々が手仕事で生み出した「美しいもの」がありました。それは農作業に使われる道具であったり、日々の食事につかう器であったり、それぞれの地域の色や生活の在りかたが反映されたものでした。そしてそれらは、柳宗悦らによる「民藝運動」によって発見され、「民藝」という名をもって後世まで語りつがれることとなります。その中には、菓子づくりに欠かせない「木型」も含まれていました。
民藝運動家たちが愛したお菓子、民藝を愛した店のお菓子、民藝玩具を模したお菓子、民藝にゆかりのある街の名物菓子・・・。合計70点以上の菓子を収録しています。
これまでは、器や人物を切り口に語られることが多かった「民藝」。本書は、民藝を切り口として日本の菓子をひも解く、今までに類を見ない保存性の高い一冊となります。

ページの先頭へ

閉じる

閉じる

エラーが発生しました。

読み込み中