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  • 画家のブックデザイン 装丁と装画からみる日本の本づくりのルーツ

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画家のブックデザイン 装丁と装画からみる日本の本づくりのルーツ

  • ページ数
    223p
  • ISBN
    978-4-416-71821-6
  • 発売日
    2018年12月

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商品の説明

  • ブックデザインの源流である「装幀と装画」を見直し、著名な画家の美装本を多数紹介する。

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 26cm
対象年齢 一般
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

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電子メディアの発達により紙による印刷文化も見直されつつある今日、あえて紙の本の持つ役割と本のデザインの重要性を考えてみたい。

「ブックデザイン」という言葉は現在でこそ定着したが、昔は画家が意匠を凝らして装幀したことから始まった。
名画家による装幀は美術品としての価値も高く、美装本の愛蔵家やデザイナーにとっても貴重な資料となる。
経済の変化で広告デザインが低迷してくると最近ではブックデザインが人気を博し、
グラフィックデザイン先攻の美大生の中でもブックデザイナーの希望者が増えている。

そのような現状の中で、改めてブックデザインの源流である「装幀と装画」を見直し、
その重要性と楽しみを、著名な画家の美装本を多数取り上げ、紹介。
また日本が世界に誇る伝統文化である木版印刷や製本、製本技術も紹介し造本文化を見直していく。(「近刊情報」より)

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