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右脳思考

  • 内田和成/著 内田 和成(ウチダ カズナリ)
    早稲田ビジネススクール教授
    早稲田大学ビジネススクール教授。
    東京大学工学部卒業。慶應義塾大学経営学修士(MBA)。日本航空株式会社を経て、1985年ボストン コンサルティング グループ(BCG)入社。2000年6月から2004年12月までBCG日本代表、2009年12月までシニア・アドバイザーを務める。
    2006年には「世界の有力コンサルタント25人」(米コンサルティング・マガジン)に選出された。2006年より早稲田大学大学院商学研究科教授。ビジネススクールで競争戦略論やリーダーシップ論を教えるほか、エグゼクティブ・プログラムでの講義や企業のリーダーシップ・トレーニングも行なう。著書に『仮説思考』『論点思考』(以上、東洋経済新報社)、『ゲーム・チェンジャーの競争戦略』(編著)『異業種競争戦略』(以上、日本経済新聞出版社)、『スパークする思考』(KADOKAWA)、『プロの知的生産術』(PHP研究所)などがある。

  • ページ数
    255p
  • ISBN
    978-4-492-55786-0
  • 発売日
    2019年01月

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商品の説明

  • 仕事では勘や感覚(右脳)よりもロジック(左脳)が大事と言われるが、本当にそうだろうか?右脳と左脳の使い分けを解説。

    優れたビジネスマンは
    勘で仕事する!

    「なんか、変だぞ」「これは面白い」……。
    本物の経営者は思いつきやひらめきを大事にしている。
    生産性と創造性が劇的に上がる思考法を解説。

    著者・内田和成氏が経営コンサルタントの仕事を通じて、優れた経営者から学んだのは、彼らは経験や直感を大切にしているということである。大改革を成し遂げた経営者、ユニークな戦略で自社を飛躍させた経営者に、「なぜ、そのような意思決定をしたのか」と尋ねると、「勘です」とか、「答えは誰もわからない、やってみるしかない」という回答をもらうことが多い。
    「優秀なコンサルタントもいきなりフレームワークから持ち出さない」とも述べる。左脳的に分析を始めたり、プレゼンテーションをするのはあまりお勧めできない。

    本書で伝えたいのは、ロジカルシンキングの否定ではない。ロジックに加え、感情や勘、すなわち右脳を働かせることで仕事をより効率的に進める、あるいは、成果をあげられるということだ。
    「勘や感覚よりもロジックが大事」というのはビジネスの常識。
    勘・感覚は右脳的、ロジックは左脳的。ビジネスは左脳重視の世界だ。
    本書はこの常識に挑戦する。ロジックの権化と言われる戦略コンサルティングファームのトップを務めた著者は「右脳も大事」と説く。コンサルタント時代から右脳重視派だった著者が右脳・左脳の使い分け方、使うタイミングを解説する。
    生産性と創造性が劇的に上がる1冊。(「近刊情報」より)
目次
第1章 右脳を使うことが重要な理由
第2章 右脳の使い方
第3章 右脳で考え、左脳でロジカルチェック
第4章 左脳で考えたロジックフローを右脳で肉づけ
第5章 右脳「力」を鍛える
第6章 ロジカルシンキングより直感を信じてみよう

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 20cm
対象年齢 一般
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

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