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胎児の条件 生むことと中絶の社会学

  • リュック・ボルタンスキー/著 小田切祐詞/訳 ボルタンスキー,リュック(Boltanski,Luc)
    1940年生まれ。フランス社会科学高等研究院(EHESS)教授。現代フランス社会学を代表する人物の一人。資本主義、国家、愛、生命など、多様なテーマを取り上げながら独自の社会学を展開している

    小田切 祐詞
    1983年生まれ。慶應義塾大学大学院社会学研究科博士課程単位取得満期退学。神奈川工科大学、武蔵野大学、上智大学非常勤講師

  • シリーズ名
    叢書・ウニベルシタス 1086
  • ISBN
    978-4-588-01086-6
  • 発売日
    2018年10月

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商品の説明

  • 生むことの問題を提起し、人間存在の社会への参入を司る象徴的な制約を分析する。当事者へ綿密なインタビューも行って、政治的には合法である中絶を、今後は社会的にも声の届く経験にするために、文法的アプローチ、物語られる経験、歴史的パースペクティブが、ここで結び合わされる。
目次
序論
第1章 中絶の人類学的次元
第2章 生むことに課せられる二つの制約
第3章 取り決め
第4章 親となるプロジェクト
第5章 胎児のカテゴリーの構築
第6章 中絶の正当化
第7章 中絶の経験
結論 中絶を忘れる

商品詳細情報

サイズ 20cm
対象年齢 一般
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

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