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  • 「10%消費税」が日本経済を破壊する 今こそ真の「税と社会保障の一体改革」を

  • 「10%消費税」が日本経済を破壊する 今こそ真の「税と社会保障の一体改革」を

「10%消費税」が日本経済を破壊する 今こそ真の「税と社会保障の一体改革」を

  • ページ数
    194p
  • ISBN
    978-4-7949-7063-3
  • 発売日
    2018年11月

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商品の説明

  • 2019年10月に予定されている、8%から10%への消費税増税。
    これが本当に実施されるならば、日本経済は壊滅的な大打撃を受けることになる。
    実質的に賃金が低下する「働き方改革」、2020年東京オリンピック特需の終焉、さらに立て続けに起きている大雨・台風・地震による被害と合わせてのトリプルパンチを受ける格好だ。
    10%への消費増税がなぜ日本経済に壊滅的な打撃を与えるか?
    その理路を明らかにするとともに、消費増税にかわる他の税制政策、さらには日本が目指すべき社会保障の設計図を提示。これが日本再生のシナリオだ。
    (「近刊情報」より)
目次
序章 集団自殺の様相を呈している「消費増税」
第1章 「8%増税」のせいで庶民が貧困化している
第2章 消費増税が日本を「衰退途上国」に転落させた
第3章 「10%増税」のダメージは極めて深刻なものとなる
第4章 消費増税を「凍結」した後どうするか?―「税と社会保障」のあり方を改めて考える
第5章 デフレの今、「積極財政」こそが「税収」を増やす
終章 今、何よりも必要なのは「物語転換」である

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 19cm
対象年齢 一般
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

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