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百姓一揆

  • シリーズ名
    岩波新書 新赤版 1750
  • ISBN
    978-4-00-431750-0
  • 発売日
    2018年11月

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商品の説明

  • 「反体制運動ではなかった」、「竹槍や蓆旗は使われなかった」──大きく転換した百姓一揆の歴史像を手がかりに、近世という時代を考える。(「近刊情報」より)
目次
第1章 近世日本はどんな社会だったか
第2章 百姓一揆像の転換
第3章 百姓一揆を読む
第4章 百姓一揆物語はなぜ生まれたか
第5章 『太平記評判秘伝理尽鈔』がひらいた世界
第6章 百姓一揆物語とは何だったのか
終章 「近世的世界」の終焉

商品詳細情報

フォーマット 新書・選書
文庫
サイズ 18cm
対象年齢 一般
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

商品のおすすめ

「反体制運動ではなかった」、「竹槍や蓆旗は使われなかった」―百姓一揆の歴史像は、研究の進展によって大きく転換した。なぜ百姓は、訴訟や一揆を通して粘り強く自己主張することができたのか。各地に残る「一揆物語」には、どんな思想が織りこまれているか。その独特のピープルズ・パワーから、近世という時代を考える。

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