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  • 標的:麻薬王エル・チャポ

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標的:麻薬王エル・チャポ

  • アンドルー・ホーガン/著 ダグラス・センチュリー/著 棚橋志行/訳 ホーガン,アンドルー(Hogan,Andrew)
    ホアキン・グスマン(通称エル・チャポ)の追跡捜査及び捕獲作戦を担当した麻薬取締局特別捜査官。エル・チャポ逮捕後に辞職し、現在は民間企業に所属している。居住地非公開

    センチュリー,ダグラス(Century,Douglas)
    作家。“Takedown:The Fall of the Last Mafia Empire”は2003年エドガー賞のベスト・ファクト・クライム部門にノミネートされた

    棚橋 志行
    東京外語大英米語学科卒。出版社勤務を経て、翻訳家の道へ

  • ISBN
    978-4-596-55136-8
  • 発売日
    2018年10月

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商品の説明

  • 「世界最重要指名手配犯」エル・チャポ:本名:ホアキン・アルチバルド・グスマン・ロエーラ。1957年4月4日、シナロア州バディラグアト市ラトゥナ生まれ。メキシコの世界最大の麻薬組織シナロア・カルテルの首領。コカインとマリファナを世界各地に密輸して巨万の富を得た闇の実業家。1993年に逮捕後、2001年に脱獄。米当局から「アル・カポネ以来最大の社会の敵」と呼ばれる。本書はエル・チャポを逮捕した元DEA捜査官が8年に及ぶ捜査の裏側を語った実話である。
目次
プロローグ ラトゥナの少年
第1部(脱獄
新世代
運河の街 ほか)
第2部(国境
連邦区
バッジの違いを超えて ほか)
第3部(ラパス基地
“鼻男”を追え
獅子の巣穴 ほか)
エピローグ 陰の男

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 19cm
対象年齢 一般
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

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