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  • この先どうすればいいの?18歳からの発達障害 「自閉症スペクトラム症」への正しい理解と接し方

  • この先どうすればいいの?18歳からの発達障害 「自閉症スペクトラム症」への正しい理解と接し方

この先どうすればいいの?18歳からの発達障害 「自閉症スペクトラム症」への正しい理解と接し方

  • 宮尾益知/監修 宮尾 益知
    小児精神神経科医・どんぐり発達クリニック院長。医学博士。東京生まれ。徳島大学医学部卒業。東京大学医学部小児科、自治医科大学小児科学教室、ハーバード大学神経科、国立研究開発法人国立成育医療研究センターこころの診療部発達心理科などを経て、2014年にどんぐり発達クリニックを開院。専門は発達行動小児科学、小児精神神経学、神経生理学

  • シリーズ名
    心のお医者さんに聞いてみよう
  • ページ数
    95p
  • ISBN
    978-4-8047-6313-2
  • 発売日
    2018年11月

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商品の説明

  • ひとり暮しで日常生活が破綻。仕事先でうまくいかず3年目でひきこもり――と進学後や就職後に発覚することが多々あるこの障害。どうかかわったらいいの? 将来どうなるの? 家族のサポートの仕方、つき合い方がよくわかる本(「近刊情報」より)
  • ※発売日が変更になりました
    11月7日→11月0
目次
1 大人の自閉症スペクトラム障害―対人、仕事の困難…もっとも深刻になりやすい発達障害のひとつ(典型例―進学やひとり暮らしを始めたときに気づきやすい
発達障害とはなにか―成長過程のどこかで、認知の問題から生活に支障が出る ほか)
2 自閉症スペクトラム障害の特性―子ども時代をふり返り、本人が見ている世界を理解する(発達歴と特性1―幼少期からこれまで、見過ごしてきた特性がないかふり返る
発達歴と特性2―こだわり、感覚過敏…本人の生きづらさを理解する ほか)
3 家族のサポート―本人のがんばりを認め、安心できる場をつくる(家族の役割―めいっぱいがんばっている本人を認めることから始める
NGワード―家族だからつい言ってしまうNGワードを改める ほか)
4 社会的支援―医療、就労、福祉の支援を活用。孤立させないようにする(社会化への考え方―居場所を増やす。支援を受けると心身が安定する
受診先・相談先―児童と大人では治療方針が違う。両者のサポートがあるとベスト ほか)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 21cm
対象年齢 一般
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

商品のおすすめ

「自閉症スペクトラム症」ってなに?本人はどんなふうに感じているの?もしそうなら、親はどうしたらいいの?失敗しないよう世話を焼き、一生面倒を見るのではなく、本人がライフスキルを身につけて就業し、自立して生きていくために―。家族がどのように寄り添い、支えたらいいのかを臨床の第一人者が説き明かす。

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