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  • 天文年鑑 2019年版

  • 天文年鑑 2019年版

天文年鑑 2019年版

  • ページ数
    343p
  • ISBN
    978-4-416-71802-5
  • 発売日
    2018年11月

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商品の説明

  • 2019年に起こる天文現象の予報と解説、および2018年に起きた天文現象の観測結果をまとめた、天文ファン必携の天文データ集。
目次
巻頭口絵(星の会の50周年
2018年2月15日の部分日食
2018年7月13日の部分日食 ほか)
こよみ(展望
毎月の空
日食と月食 ほか)
データ(天文基礎データ
軌道要素からの赤経・赤緯の計算
太陽面現象 ほか)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 19cm
対象年齢 一般
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

商品のおすすめ

毎夜、星空で起こる天文現象を追い続け、その天文現象の予報と解説、および観測結果を71年に亘り紹介してきた天文データ集。
全国8都市における日の出入り・月の出入りの時刻や月の出・月の入りの時刻をはじめ、毎月(12ヵ月)の星空、
日食や月食などの食現象、各惑星の動き、準惑星や小惑星の動き、彗星の出現予報、流星群の予報、変光星の予報などを、
詳細なデータをもとに解説。

また、2018年に観測された、太陽面現象、人工天体の観測結果、最近の流星群と火球観測、小惑星の観測、発見された彗星、
発見された新星、太陽系外惑星の最新報告、超新星発見などの観測結果を巻頭のカラーグラビア写真を交え掲載。
天文年鑑2019年版は、2019年に起こる天文現象の予報と解説、2018年の観測結果を収録しています。

なお、2019年には、1月と12月の2回、日本国内で部分日食を見ることができます。
このうち1月6日に起こる部分日食は午前中に起こり、北海道稚内で47%(面積比)、東京で30%欠けます。
また、12月に起こる部分日食は、日本では関東以西で見られ、沖縄県那覇市では太陽が36%ほど欠けます。
さらに12月26日の日食は、グアム島では金環日食となるため、多くの天文ファンが観測のためにグアム島を訪れることが予想されます。
そのほか、天文ファン注目の現象として、8月1日の早朝、東の空の極低空で、金星が月に隠される金星食が起こります。

●2019年の注目の天文現象
2019年 1月 4日 しぶんぎ座最良の条件で観測可能
2019年 1月 6日 部分日食 
2019年 7月 3日 皆既日食が南米で起こる
2019年 8月 1日 金星食(新月の月に隠される:この現象については天文マニア向けです)
2019年12月26日 金環日食がグアム島で起こり、日本では食分の大きな部分日食となる(「近刊情報」より)

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