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小平学・まちづくり研究のフロンティア

  • シリーズ名
    地域学叢書 1
  • ページ数
    308p
  • ISBN
    978-4-8460-1749-1
  • 発売日
    2018年10月

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商品の説明

  • 白梅学園大学(東京都小平市)が2016年末に設立した「白梅学園大学小平学・まちづくり研究所」が開催した研究会および市民向け公開シンポジウムの記録。研究者、医師、市民活動家、市職員、司書、社会福祉士ら総勢16名の著者が歴史と伝統、生活と文化、自然と環境、住民活動、医療・介護・福祉等さまざまな側面からまちづくりについて検証し、小平市の実像を明らかにする。
目次
第1章 小平学とまちづくりの目ざすもの(小平学の生成とまちづくり―まちづくり・地域学への挑戦の時代
『小平市史』の意義と役割―市史を編さんして ほか)
第2章 小平市における共生と共創(小平市の地域包括ケアの現状と課題―住み慣れた小平で、いきいきと笑顔で暮らせる地域社会をめざして
小平市在宅における医療と介護の連携について―小平市在宅医療介護連携推進協議会と、ひまわり在宅ネットワークの活動と、そして、日々の在宅診療から見えること ほか)
第3章 小平市の文化、教育、環境、まちづくり(小平市の図書館活動
白梅学園大学・短期大学の地域活動―小平西地区地域ネットワークを中心に ほか)
第4章 小平市の支え合いの地域づくり活動(小平市自治基本条例の検証と課題
小平市における市民活動の役割 ほか)
第5章 小平市は終の棲家になりうるか―二回のシンポジウムから(第一回シンポジウム「先進事例に学ぶ―生活支援と住民の力」
第二回市民公開講座シンポジウム「人生の最終段階をどう迎えますか―東京都小平市の在宅看取り現場から考える」)

商品詳細情報

サイズ 19cm
対象年齢 一般
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

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