ご使用のブラウザでは、Cookieの設定が無効になっています。
すべての機能を利用するには、ブラウザの設定から当サイトドメインのCookieを有効にしてください。

  • 心眼を開く

  • 心眼を開く

心眼を開く

  • 北尾吉孝/著 北尾 吉孝
    1951年、兵庫県生まれ。74年、慶應義塾大学経済学部卒業。同年、野村證券入社。78年、英国ケンブリッジ大学経済学部卒業。89年、ワッサースタイン・ペレラ・インターナショナル社(ロンドン)常務取締役。91年、野村企業情報取締役。92年、野村證券事業法人三部長。95年、孫正義社長の招聘によりソフトバンクに入社。現在、SBIホールディングス株式会社代表取締役社長。また、公益財団法人SBI子ども希望財団の理事、SBI大学院大学の学長、社会福祉法人慈徳院の理事長も務める

  • ページ数
    168p
  • ISBN
    978-4-7667-8620-0
  • 発売日
    2018年11月

閉じる

例)1234567

[住所の変更]

宅配受取り
店舗受取り(送料無料
セブン-イレブン
その他の店舗

閉じる

[対象店舗]
お急ぎ店舗受取り(324円

数量:

1,500 (税込:1,620

在庫あり

シェアする
Facebook
Twitter
Google+
メール

閉じる

ログイン後、改めてメールの送信をお願いします。 ログイン

商品の説明

  • 人生100年時代、激動する社会を、自己、他者を正しく見つめ、安寧に生きるために「物事の本質」を見抜く五感を超えた「心眼」の修養に努めよ。

    「心眼には二つの大きな働きがあると考えています。
    一つは自己すなわち自分自身の本当の姿を見るということです。
    これは、中国古典で言う『自得』に通ずることです。
    (中略)
    もう一つの心眼の働きは、自己以外の他を見ることです。
    (中略)
    この働きは相手の心を読むということです。
    この二つ目の心眼は一つ目の「自得」がある程度出来るようでなければ他人の心
    あるいは様々の物事の真の姿などはっきりと見られるわけがない」(本著「はじめに」より抜粋)。


    中国古典に精通し、ビジネスの最先端を行く国内のIT金融、フィンテック分野を牽引する
    SBIグループの社長を務める著者・北尾吉孝氏はそう語ります。
    激動かつ誘惑の多い現代社会でまっとうに生き、天命を果たすために五感を超えた「心眼」の
    修養に努めなければならない、と説きます。

    理論や法則ありきの通り一遍のビジネス書ではなく、北尾氏が五感を通して感じたこと、
    五感を超えて感じたこと、それらがリアルな経験のフィルターを通して、読者の心に切々と響いてくる1冊です。
目次
はじめに―人生100年時代
第1章 君子は器ならず―リーダーの責任と役割
第2章 先人に学び、人格を陶冶する
第3章 生きる道標を探る
第4章 日本政治の本質を捉える
第5章 折々に惟うこと

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 20cm
対象年齢 一般
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

商品のおすすめ

経済界が発行する人気シリーズ、SBIグループ・北尾吉孝社長の第11弾書籍!

本著は北尾氏が2007年から書き続けているブログ「北尾吉孝日記」の2017年9月~18年8月までの1年分を
まとめたもの。経営者から若手まで、先進企業のSBIグループを率いる著者の経営観に加え、ライフワークと
している中国古典研究に照らした人生の指南書としてもお読みいただけます。

ぜひみなさんも、お手に取ってご覧ください。

ページの先頭へ

閉じる

  • 心眼を開く
  • 心眼を開く

閉じる

エラーが発生しました。

読み込み中