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  • ちいさなエリオットあそびにいこう

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ちいさなエリオットあそびにいこう

  • マイク・クラトウ/作 福本友美子/訳 クラトウ,マイク(Curato,Mike)
    ニューヨーク郊外に生まれ育ち、幼いころから絵を描いていた。大学卒業後、シアトルでグラフィックデザイナーとして活動するが、2014年に『ちいさなエリオット おおきなまちで』(マイクロマガジン社)で念願の絵本作家デビューをはたし、数々の賞を受賞。「ちいさなエリオット」シリーズは10ヶ国以上で翻訳出版されている

    福本 友美子
    公共図書館勤務を経て、現在は児童書の研究、翻訳をする

  • ISBN
    978-4-89637-834-4
  • 発売日
    2018年11月

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商品の説明

  • 遊園地を楽しめないエリオットのためにねずみが思いついた良いこととは……。思いやる心を育む絵本。「ちいさなエリオット」第3弾。(「近刊情報」より)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
対象年齢 幼児
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

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エリオットは水玉模様のちいさなぞう。仲良しのねずみと遊園地に遊びに行きました。ところがエリオットはぐるぐるブランコも、ジェットコースターもこわくて乗れません。そこで、ねずみはいいことを思いつきました。1940年代のニューヨークをモチーフにした写実的な描写とキュートなキャラクターで、数々の賞を受賞したハートウォーミングストーリー。大人気「ちいさなエリオット」シリーズ第三弾。

絵本ナビ情報 絵本ナビメンバーの声

ちいさなエリオットシリーズの第三弾は、ねずみくんと一緒に遊園地に遊びに行くお話です。子どもたちは世界共通、いつだって遊園地が大好きですよね。あの入場ゲートをくぐる瞬間のワクワク感が、絵本から伝わってきました。でもエリオットは意外にも怖がりやさんで、なかなか思うように楽しめません。私も、回るコーヒーカップに気分が悪くなり、ジェットコースターやバイキングが怖くて泣いてしまった子ども時代を懐かしく思い出しました。それでも、ねずみくんの優しい心配りや、大観覧車からの美しい景色を見たりするうち、だんだんと楽しくなってくるエリオット。そして、今日二人が一番楽しかったのは、一緒にいられたこと!確かに、どんなに楽しいアトラクションがあっても、一人だとつまらないよね。大好きなともだちと一緒だから一番楽しい。そんな、大切なことを教えてくれるお話でした。挿絵も、レトロ感漂う落ち着いた色遣いで美しく、とても癒されます。アメリカの遊園地の様子も楽しかったです。特に、人間ルーレット!あんなのが本当にあるのかしら?ワクワク出来て、そして読み終えてほっこり温かくなる素敵な絵本です(^^)(MYHOUSEさん 40代・富山県 )

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