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  • 「精神科医の禅僧」が教える心と身体の正しい休め方
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「精神科医の禅僧」が教える心と身体の正しい休め方

  • 川野泰周/〔著〕 川野 泰周
    臨済宗建長寺派林香寺住職/RESM新横浜睡眠・呼吸メディカルケアクリニック副院長。精神保健指定医・日本精神神経学会認定精神科専門医・医師会認定産業医。1980年横浜市生まれ。2004年慶應義塾大学医学部医学科卒業。臨床研修修了後、慶應義塾大学病院精神神経科、国立病院機構久里浜医療センターなどで精神科医として診療に従事。2011年より建長寺専門道場にて3年半にわたる禅修行。2014年末より横浜にある臨済宗建長寺派林香寺住職となる。現在、寺務の傍ら、都内及び横浜市内のクリニック等で精神科診療にあたっている。うつ病、不安障害、PTSD、睡眠障害、依存症などに対し、薬物療法や従来の精神療法と並び、禅やマインドフルネスの実践による心理療法を積極的に導入している。またビジネスパーソン、医療従事者、学校教員、子育て世代、シニア世代などを対象に幅広く講演活動を行っている

  • ISBN
    978-4-7993-2358-8
  • 発売日
    2018年09月

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商品の説明

  • 「マインドフルネス×禅×精神医学」
    最新科学の知見と、禅の精神とが導き出した、
    疲れを根本から取り、パフォーマンスを劇的に改善する41の方法

    ●こんなことはありませんか?
    □最近、疲れがなかなか取れない
    □以前に比べて、集中力が続かない
    □仕事も趣味も、なんとなくやる気がなくなってきている
    □新しいことにチャレンジする気がわいてこない
    □疲れているはずなのに、ぐっすり眠れない
    □朝、起きたときからすでに疲れている

    ●寝ても取れない疲れ、その原因は、「脳の疲弊」だった!
    上記のような徴候が出ている場合、身体が疲れているというよりも、心(脳)が疲れている可能性があります。
    その場合、一日中ゴロゴロ横になっていれば休まるというものではありません。
    休日、横になりながら、「ああ、来週も忙しいなぁ……」「来週の会議の準備は大丈夫だったかな……」
    「プロジェクトが少し遅れているから、なんとかしなきゃいけないな……」と考えてしまうことはありませんか?
    実は、そうやって、脳が活動を続けてしまうかぎり、疲れが蓄積されていくのです。
    こんな「脳の疲れを取る」のには、「マインドフルネス」が有効です。

    ●脳の疲れには「マインドフルネス」が効く!
    マインドフルネスとは、「今、ここにある、たった1つの作業に意識を集中させる」こと。
    脳は、「1つのことに集中している」状態のときには疲れません。
    疲れないどころか、リフレッシュされて、より元気になっていきます。

    そこで本書では、禅僧として坐禅修行を実践するとともに、
    精神科医として禅を発祥とする最新の心理療法「マインドフルネス」を取り入れた治療を実践する著者が、
    脳の疲れを取り、心身ともに健やかになる方法を紹介します。

    ●たった3分でも効果を実感! 「休息法」の決定版
    ・足裏の感覚に集中する
    ・「飲む」ことに集中する
    ・目の周りを温める
    ・周囲にある色を、言葉に置き換える
    ・お風呂でていねいに自分をケアする
    ・「歩く瞑想」をする
    ・相手の「いいところ探し」をする
    ・「つり革瞑想」で、心の自由を体感する   ...and more!
目次
理論編(「疲れの種類」によって、正しい「休み方」がある
現代人は脳が疲れている!「脳の疲れ」の正体とは?
レジリエンス、自己肯定感が下がっている
「マインドフルネス」を実践する
自分を上手にコントロールして、自己肯定感を上げる)
実践編(身体の一部分に意識を向ける
食事でマインドフルネスを実践する
最高の睡眠を手に入れる
自然の営みをていねいに受け取る
自分を慈しむ
身体を動かす
コミュニケーションを無毒化する
「小さな変化」を取り入れる)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
対象年齢 一般
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

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