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凪の残響

  • 麻見和史/著 麻見 和史
    1965年千葉県生まれ。立教大学文学部卒業。2006年に『ヴェサリウスの柩』(創元推理文庫)で第16回鮎川哲也賞を受賞し、デビュー。大学の解剖学教室を舞台にした医療ミステリーで注目を集める

  • シリーズ名
    講談社ノベルス アAK-11 警視庁捜査一課十一係
  • ページ数
    270p
  • ISBN
    978-4-06-513307-1
  • 発売日
    2018年10月

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商品の説明

  • 年の瀬迫るショッピングセンターに置かれた、四本の指。一体誰が、なんのために遺棄したのか。賑わう場所の犯行にもかかわらず手掛かりはごく僅か。若手刑事・如月塔子と捜査一課きっての推理力をもつ鷹野は、被害者救出に奔走するが、必死の捜査も空しく、被害者の遺体と、犯人の異様なメッセージが発見されてしまう。さらに犯人は、遺体の画像をネットに投稿、世間に動揺が広がる。十一係は、分析不可能な殺人者を捕らえることができるのか!?

商品詳細情報

フォーマット 文庫
サイズ 18cm
対象年齢 一般
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

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年の瀬迫るショッピングセンターに置かれた、四本の指。
一体誰が、なんのために遺棄したのか。
賑わう場所の犯行にもかかわらず手掛かりはごく僅か。
若手刑事・如月塔子と捜査一課きっての推理力をもつ鷹野は、被害者救出に奔走するが、必死の捜査も空しく、被害者の遺体と、犯人の異様なメッセージが発見されてしまう。
さらに犯人は、遺体の画像をネットに投稿、世間に動揺が広がる。
十一係は、分析不可能な殺人者を捕らえることができるのか!?
(「近刊情報」より)

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