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  • 0→1の発想を生み出す「問いかけ」の力
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0→1の発想を生み出す「問いかけ」の力

  • 野々村健一/著 野々村 健一
    IDEOディレクター。慶應義塾大学卒業後、トヨタ自動車にて海外営業や商品企画を担当。米ハーバード・ビジネス・スクールへ私費留学し経営学修士(MBA)取得の後、IDEO東京オフィス立ち上げに従事。現在同社ディレクター。IDEO共同出資のベンチャーキャピタルファンドD4Vのファウンディングメンバー兼パートナーも務める

  • ページ数
    222p
  • ISBN
    978-4-04-602384-1
  • 発売日
    2018年09月

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商品の説明

  • 問いに“人”を入れるとクリエイティブになる。正解のない時代に、他とは違うアイディアを創る方法とは?トヨタ×ハーバード・ビジネス・スクール×IDEOで学んだ「創造力」の本質。
  • ※発売日が変更になりました
    10月2日→10月1日
目次
第1章 これからの時代に求められる力とはなんだろうか(ある教室でのエピソード
「クリエイティビティ」という資質の台頭 ほか)
第2章 0→1の発想に役立つのはどんな問いか(どんなときに「問い」が活きるか
デザイン思考 ほか)
第3章 “問いかけ”は組織をどう変えるか(組織に求められるクリエイティビティ
問いかけにチャレンジしている組織、していない組織 ほか)
第4章 問いかける力を磨くためにできること?(良い意味でミーハーであり続ける
やったことがないことを始める ほか)
第5章 仕事を、人生を楽しくするために、今日から何ができるだろうか(自分への問いかけ
自身への問いかけとのマッチング ほか)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 19cm
対象年齢 一般
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

商品のおすすめ

《「他と違うこと」「これまでにないもの」を創るのであれば、求めるべきものは「答え」ではなく、多くの可能性を生み出す、良質でクリエイティブな「問いかけ」だ――》
ゼロから新たな価値を生み出すのに役立つ、「問いかけ」によるアプローチとは!?
自らの手で未来を創っていくことを求められる現代人の、発想、思考、そしてビジネスを変えるかもしれない新たなスキルとマインドセットについて、著者の経験と現場における事例を交えながら紹介。

■目次(抜粋)

第1章 「これからの時代に求められる力とはなんだろうか」
ある教室でのエピソード
「クリエイティビティ」という資質の台頭
私たちが感じる「閉塞感」の正体
今、“問いかけ”の力が必要な理由
いま求められるのは「チームと共創できる」リーダー

第2章「0→1の発想に役立つのはどんな問いか」
デザイン思考
「変化をもたらす問い」とはどんな問いか
問いかけの中に「人」を入れるとポジティブになる
問いを立ててからアクションに至るまでのプロセス
主観を口にするということ

第3章「“問いかけ”は組織をどう変えるか」
組織に求められるクリエイティビティ
問いかけにチャレンジしている組織、していない組織
行動の指針となる存在意義を語れるか
不確実な状況を楽しめる
他者の成功を考える文化

第4章「問いかける力を磨くためにできること?」
良い意味でミーハーであり続ける
他の人の目線で見てみる
一貫した前向きさを持つ
発想のための余白を残し、気づきを捉える
効率が落ちてもチームで考える

第5章「仕事を、人生を楽しくするために、今日から何ができるだろうか」
自身への問いかけとのマッチング
なかなか踏み出せない人へ
自分の働く場は自分で選ぶ
不確実性は楽しめる
(「近刊情報」より)

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