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  • 洞窟壁画を旅して ヒトの絵画の四万年

  • 洞窟壁画を旅して ヒトの絵画の四万年

洞窟壁画を旅して ヒトの絵画の四万年

  • ページ数
    251p
  • ISBN
    978-4-8460-1747-7
  • 発売日
    2018年09月

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商品の説明

  • ヒトはなぜ、絵を描くのか?ショーヴェ洞窟壁画、ラスコー洞窟壁画、レゼジー村洞窟壁画群人類最古の絵画を、美術批評家の布施英利が息子と訪ねた二人旅。先史時代の絵画から人間はなぜ絵を描くのかという根源的な問題について、旅の中で思索する。その先に見えた答えとは?
目次
第1日 最も古い絵画―明日香村・キトラ古墳壁画へ
第2日 ショーヴェ洞窟壁画への旅―人類最古の絵画
第3日 旅の途中―中世ロマネスクの村へ
第4日 レゼジー村の洞窟壁画への旅―本物の洞窟壁画を見る
第5日 ラスコー洞窟壁画への旅―ラスコー2とラスコー4
第6日 パリへ―そして旅の回想

商品詳細情報

サイズ 20cm
対象年齢 一般
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

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”東京芸大で美術を専攻し、さらに養老孟司の元で解剖学を学んだ美術解剖学のスペシャリスト、数多くの著作もある布施英利は、以前からラスコーなどの壁画群を見て、絵画の根源を探ろうと考えていた。そして2017年夏、美術を専攻する息子を伴い、洞窟絵画を探る旅に出た。日本の古墳壁画や星野道夫のアラスカの写真などと比較しながら、絵画の本質は何かを考察する。旅の記録とその考察が文体を変えて交互に現れ、人はなぜ絵を描くのか?という問題に迫ろうとする。

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