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  • 50(フィフティ) いまの経済をつくったモノ
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50(フィフティ) いまの経済をつくったモノ

  • ティム・ハーフォード/著 遠藤真美/訳 ハーフォード,ティム(Harford,Tim)
    フィナンシャル・タイムズ(FT)紙で長年にわたりコラム「The Undercover Economist」を連載。2006年~2009年にはフィナンシャル・タイムズ紙にて編集委員を務めた。シェルや世界銀行での勤務経験もある。2011年~2017年、英国王立経済学会評議員。英国王立統計学会の名誉フェロー。オックスフォード大学ナフィールド・カレッジの客員フェロー。現在はオックスフォード在住

    遠藤 真美
    翻訳家。主な訳書に、ティム・ハーフォード『まっとうな経済学』、『人は意外に合理的』などがある

  • ISBN
    978-4-532-17644-0
  • 発売日
    2018年09月

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商品の説明

  • 新しいアイデアは、常に勝ち組と負け組を作り出してきました。
    イノベーションのプラスの効果を最大限にしつつ、マイナスの効果を最小限にとどめるには、どうすればいいのか?
    蓄音機、有刺鉄線、パスポート、育児用粉ミルク、ビデオゲーム、空調、デパート、輸送用コンテナ、楔形文字、ディーゼルエンジン、カミソリと替え刃、モバイル送金、紙、電球…
    といった「50の発明」の物語から、イノベーションとの向き合い方を問います。
目次
1 勝者と敗者
2 暮らし方を一変させる
3 新しいシステムを発明する
4 アイデアに関するアイデア
5 発明はどこからやってくるのか
6 見える手
7 「車輪」を発明する
EPILOGUE 電球

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 19cm
対象年齢 一般
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

商品のおすすめ

◆避妊用ピルと法学部の女子学生の間の意外な関係性
◆室温28度のオフィスは、生産性が低い
◆パスポートがなければ、世界経済はもっと豊かに発展する
◆犂(すき)の発明のせいで、人間の身長は15センチ低い
◆バーコードの誕生が、シャッター商店街を増やした
◆蓄音機が貧富の格差を拡大させた
◆輸送用コンテナの発明が、日本の高度経済成長を後押しした
◆市民社会と私有財産制は、有刺鉄線が生み出した
◆もうひとつの発明がなければ、グーテンベルグの印刷機はゴミだった

新しいアイデアの誕生は、私たちの生活に予期せぬ影響をおよぼします。
経済の力関係のみならず、男と女の関係性も変わり、新しい勝ち組と負け組が生まれます。
FT紙の著名コラムニストが「粉ミルク」「電池」「カミソリ」といった身近なモノから、「S字トラップ」といったちょっと意外なモノまで、「50」のモノを軸に現代経済を解説します。
(「近刊情報」より)

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