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  • 100年を生きる 心臓との付き合い方

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100年を生きる 心臓との付き合い方

  • 天野篤/著 天野 篤
    心臓血管外科医。順天堂大学医学部附属順天堂医院院長。1955年、埼玉県蓮田市に生まれる。1983年、日本大学医学部卒業後、医師国家試験合格。関東逓信病院(現・NTT東日本関東病院。東京都品川区)で臨床研修医ののち、亀田総合病院(千葉県鴨川市)研修医となる。1989年、同心臓血管外科医長を経て、1991年、新東京病院(千葉県松戸市)心臓血管外科科長、1994年、同部長。1997年、新東京病院での年間手術症例数が493例となり、冠動脈バイパス手術の症例数で日本一となる。2012年2月、東京大学医学部附属病院で行われた天皇陛下の心臓手術(冠動脈バイパス手術)を執刀。2016年4月より、順天堂大学医学部附属順天堂医院院長。2012年、松戸市民栄誉賞、蓮田市民栄誉賞、埼玉文化賞、受賞

  • ページ数
    276p
  • ISBN
    978-4-86008-783-8
  • 発売日
    2018年10月

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商品の説明

  • 「日刊ゲンダイ」の人気連載、待望の書籍化。延びる寿命!110歳までトラブルのない心臓を目指す。天皇陛下執刀医の「人生に喜びを生み出す」本。
  • ※発売日が変更になりました
    12月上旬→12月中旬
目次
第1章 心臓病治療の今
第2章 心臓病は予見できる
第3章 心臓を守る暮らし方
第4章 心臓に悪影響。この症状、この病気
第5章 医療の進化のなかで
終章 賢く医師を使うために

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 20cm
対象年齢 一般
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

商品のおすすめ

延びる寿命! 110歳までトラブルのない心臓を目指すための読み物書です。

60代から増えていく心臓病。その危険信号、予見、予防、治療、そして心臓手術の今、

費用、医師、病院との付き合い方までを網羅した、天皇陛下執刀医による心臓との付き合い方の決定版。



心臓はハートの形をしたこぶし大の筋肉の塊。左右の肺に挟まれ、胸の中央のみぞおちあたりにあります。

多くの成人の心臓は重さ約250~300グラム。1分間に約70回、1日に約10万回も収縮と拡張を繰り返し、

体に新鮮な血液を送り込み、同時に体内から戻ってきた血液を取り込んでいます。

「これからは多くの人が100年を生きる時代になります。抗がん剤などの薬、手術支援ロボットによる手術や、
人工臓器の進歩がさらに進み、平均寿命は当たり前のように延びていくでしょう。

心臓は命が尽きるまでずっと鼓動し続けます。ですから、今の私は、

『110歳までトラブルなく生きられる手術』を目指しています。」 (本書より)


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