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きのこレストラン

  • 新開孝/写真・文 新開 孝
    1958年、愛媛県生まれ。高校生の頃から蝶の生活に魅せられる。愛媛大学農学部で昆虫学を専攻。卒業後上京し、教育映画の助手などの仕事を経て、フリーの昆虫写真家として独立。昆虫の多様で不思議な生態を掘り下げ、独自の視点から撮影し、今日に至る

  • シリーズ名
    ふしぎいっぱい写真絵本 34
  • ISBN
    978-4-591-15975-0
  • 発売日
    2018年09月

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商品の説明

  • きのこがすがたをあらわすといろいろないきものがあつまってきます。さて、きのこレストランにはどんなおきゃくさんがくるでしょう。
  • ※発売日が変更になりました
    9月7日→9月12日

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 21×26cm
対象年齢 幼児 小学12年生
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

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赤いタマゴタケは虫たちのレストラン。きのこと共に生きる「きのこむし」たちを紹介し、森のつながりについて考えます。
(「近刊情報」より)

絵本ナビ情報 絵本ナビメンバーの声

森の中を歩いているとたくさんのきのこを見つけます。きのこには毒のあるものが多いし同定が難しいので、きのこにはできるだけ無関心で過ごしてきました。でも、この本の表紙の写真のきのこがあまりにかわいくて思わず手に取ってしまいました。タマゴタケというきのこだそうです。読んでみると、このかわいい姿が見られるのはほんの1時間弱のようです。ページをめくると、どのきのこもとっても素敵。なんとも趣のあるきのこの写真ばかりです。もっときのこについて知りたくなってしまいました。息子も分別がつく歳なので、きのこ探しにでも行ってみたいと思います。レストランってタイトルですが、虫のレストランという意味のようで。人が食べられるきのこの写真ばかりではありません。人が食べられるのは表紙の写真のタマゴタケのみ。そこは注意が必要です。(Tamiさん 40代・千葉県 男の子8歳)

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