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  • 大学生白書 2018

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大学生白書 2018

  • 溝上慎一/著 溝上 慎一
    1970年1月生まれ。大阪府立茨木高等学校卒業。神戸大学教育学部卒業、1996年京都大学高等教育教授システム開発センター助手、2000年講師、2003年京都大学高等教育研究開発推進センター助教授(のち准教授)。2014年より教授。大学院教育学研究科兼任。教育アセスメント室長。京都大学博士(教育学)。日本青年心理学会常任理事、大学教育学会常任理事、『青年心理学研究』編集委員、“Journal of Adolescence”Editorial Board委員、公益財団法人電通育英会大学生調査アドバイザー、学校法人桐蔭学園教育顧問、中央教育審議会臨時委員、大学の外部評価・AP委員、高校のSGH/SSH指導委員など。日本青年心理学会学会賞受賞。専門:心理学(現代青年期、自己・アイデンティティ形成、自己の分権化)と教育実践研究(学習と成長パラダイム、アクティブラーニング、学校から仕事・社会へのトランジションなど)

  • 巻の書名
    いまの大学教育では学生を変えられない
  • ページ数
    149p
  • ISBN
    978-4-7989-1513-5
  • 発売日
    2018年08月

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商品の説明

目次
第1章 「大学生のキャリア意識調査」の結果を読み解くために(解説)(「大学生のキャリア意識調査」の特徴
学び成長する学生のキャリア意識は高い
学習とキャリア意識はどのように繋がったか ほか)
第2章 「大学生のキャリア意識調査」の結果(調査概要
分析データ
主な結果 ほか)
第3章 高等学校の卒業生調査、大学の数学IRのベンチマークとして(分析イメージ
ベンチマークとしての推奨項目
調査の実施方法について)
巻末資料1 『大学生のキャリア意識調査2016』調査票
巻末資料2 『大学生のキャリア意識調査2016』属性別の結果

商品詳細情報

サイズ 30cm
対象年齢 一般
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

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