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  • 原発地震動に対する安全性の視点 原発はどんな地震のゆれにも安全でなければいけない

  • 原発地震動に対する安全性の視点 原発はどんな地震のゆれにも安全でなければいけない

原発地震動に対する安全性の視点 原発はどんな地震のゆれにも安全でなければいけない

  • 内山成樹/著 内山 成樹
    1946年生まれ。1970年東京大学理学部卒業。1980年弁護士登録。高速増殖炉「もんじゅ」訴訟、原子力船「むつ」訴訟の弁護団に加わる。脱原発裁判として差し止め訴訟の浜岡原発、大間原発、東海第二原発、大飯原発、伊方原発、川内原発の各弁護団に加わり地震問題を担当し、地震動問題を展開する。数少ない理系の弁護士として活躍している

  • ページ数
    61p
  • ISBN
    978-4-8228-1899-9
  • 発売日
    2018年08月

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商品の説明

  • 原子力規制委員会、裁判所の大きな欠陥を指摘!地震動審査ガイドの定める基本方針「敷地で発生する可能性のある地震動全体の考慮」を無視した判断は根本的に誤っています。中越沖地震の知見で地震動を1.5倍にしたあとで、さらに「不確かさの考慮」で地震動を大きくしなくてはいけません!
目次
第1章 原発訴訟地震動問題の前提としての地震動の基礎知識(地震、地震動
マグニチュード、地震モーメント
応力、応力降下量
アスペリティ ほか)
第2章 強震動予測レシピ(調査委員会レシピ
調査委員会レシピの概要)
第3章 原発訴訟における地震動問題の争点(原発での地震動推定はどのような考え方でなされなければならないか
断層モデルを用いた手法と応答スペクトルに基づく手法は、どちらももともとは平均的な地震動の値を求めるもの
2007年新潟県中越沖地震の知見を踏まえた地震動推定
標準偏差(σ)とは ほか)

商品詳細情報

サイズ 21cm
対象年齢 一般
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

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