ご使用のブラウザでは、Cookieの設定が無効になっています。
すべての機能を利用するには、ブラウザの設定から当サイトドメインのCookieを有効にしてください。

  • 聞き書き加藤常昭 説教・伝道・戦後をめぐって

  • 聞き書き加藤常昭 説教・伝道・戦後をめぐって

聞き書き加藤常昭 説教・伝道・戦後をめぐって

  • ISBN
    978-4-7642-6133-4
  • 発売日
    2018年07月

閉じる

例)1234567

[住所の変更]

宅配受取り
店舗受取り(送料無料
セブン-イレブン
その他の店舗

閉じる

[対象店舗]
お急ぎ店舗受取り(324円

数量:

3,000 (税込:3,240

メーカーに在庫確認

現在、商品はございません。
ご注文後、メーカーより商品をお取り寄せします。
詳しくはよくある質問をご確認ください。
シェアする
Facebook
Twitter
メール

閉じる

ログイン後、改めてメールの送信をお願いします。 ログイン

商品の説明

  • 加藤常昭は、あの時何を考え、今何を願っているのか?

    日本福音教会や吉祥寺教会での教会生活や説教聴聞の体験から、ドイツでの恩師との出会い、日本の
    教会での伝道、実践神学理論の構築、説教塾の設立、そして誰もが語りたがらない日本基督教団と東
    京神学大学の紛争に至るまで……。加藤常昭の歩みを井ノ川勝・平野克己・朝岡勝・森島豊による詳細
    な聞き取りによって辿る決定版回顧録。戦後の日本の教会の歩みを知る上でも不可欠な貴重な証言集。
目次
I 説教と神学をめぐって はじめに/なぜ説教か?/説教聴聞の体験/日本福音教会/預言としての説教/説教スタイルの確立/バルト/シュライアマハー/実践神学理論の構築/パースペクティヴ思考法/トゥルンアイゼン/読書体験/講解説教を主題的に語る/説教黙想/ドイツ告白教会の戦い/ボーレン先生との出会い/実践神学と倫理学/ドイツ留学/日本の教会における説教の課題/終末論的に生きる/説教批評・説教分析/説教塾の設立/説教塾の歩みと実り、そしてこれからの課題/神の言葉の神学/聖書論/説教者論/聖書の読み方/物語の説
教と教える説教/聴き手の諦め/祈り/朝日カルチャーセンターとFEBC
II 教会と伝道をめぐって 慰めの共同体・教会/信徒による相互牧会/会堂建築/長老制度の教会形成/日本基督教団/全国連合長老会・改革長老教会協議会/子どもの礼拝・子どものための説教/これからの日本の教会の伝道─絶望と救い
III 戦後の文化と社会をめぐって ひとりの人間としての言葉/牧師の政治的活動/現代における性倫理/日本の思想/教団紛争・東神大紛争/キリスト教出版

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 19cm
対象年齢 一般
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

ページの先頭へ

閉じる

  • 聞き書き加藤常昭 説教・伝道・戦後をめぐって
  • 聞き書き加藤常昭 説教・伝道・戦後をめぐって

閉じる

エラーが発生しました。

読み込み中