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  • 法文化論序説 下

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法文化論序説 下

  • ISBN
    978-4-7972-2768-0
  • 発売日
    2018年07月

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商品の説明

  • 「明治における外国法継受は、日本のそれまでの法文化に無配慮であったし、戦後における諸法律の制定もどこまで日本の法文化に対する配慮をこらしたであろうか。」「つまり、法文化の深層には両者の文化遺伝子レベルの相違があり、その自我観念の違いの要因は『風土』と『宗教』によるものということを、筆者は読者にあらためて伝えたい」(本書より)。巻末で我国の憲法文化論に及ぶ。
目次
【目 次】

【下巻】

第七章 表層の法文化
序 説
一 都市とはなにか
二 都市の生成―古代都市論
三 ヨーロッパの形成
四 中世の時代思潮とゴシック聖堂の簇出
五 都市の構成と市民生活

第八章 法文化の深層
はじめに
一 風土と宗教
二 一神教と多神教
おわりに―「憲法文化」について

人名索引

商品詳細情報

サイズ 22cm
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

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