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  • 原発不明がん診療ガイドライン

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原発不明がん診療ガイドライン

  • ページ数
    78p
  • ISBN
    978-4-524-24166-8
  • 発売日
    2018年07月

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商品の説明

  • 日本臨床腫瘍学会編集によるエビデンスに基づいたガイドラインの改訂版.GRADEシステムに基づいたエビデンスレベルと推奨度を提示.原発巣検索・同定から予後良好群・不良群の選別とそれぞれの治療に関するエビデンスをもとに解説し,がんの臨床にかかわるすべての医師が,専門領域を問わず原発不明がんの疾患概念を理解し,適切な検査・診断・治療を行うために役立つ指針となっている.
目次
総論 原発不明がん―総論
Clinical Question(原発巣検索・同定(FDG‐PET、PET/CTは原発不明がんの診断に有用か?
原発不明がんの原発巣検索に腫瘍マーカーの測定は有用か? ほか)
予後良好群と予後不良群(原発不明がんのうち、予後良好群と予後不良群はどのように区別されるか?)
予後良好群の治療(女性で腋窩リンパ節転移(腺がん)のみ有する原発不明がんに対する治療は?
女性で腹膜転移(漿液性腺がん)のみ有しCA125の上昇している原発不明がんに対する治療は? ほか)
予後不良群の治療(一次治療としてどのような化学療法レジメンが推奨されるか?
二次、あるいは三次化学療法実施の意義はあるか? ほか)
その他(原発不明がんでホルモン受容体を発現している患者、HER2タンパク過剰発現の患者に対して、それぞれホルモン療法、抗HER2療法は有用か?
原発不明がんで骨転移のある患者に対してbone modifying agents(BMA)は有用か? ほか))

商品詳細情報

サイズ 26cm
版数 改訂第2版
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

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