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  • 子どもの心の問題支援ガイド 教育現場に活かす認知行動療法

  • 子どもの心の問題支援ガイド 教育現場に活かす認知行動療法

子どもの心の問題支援ガイド 教育現場に活かす認知行動療法

  • ページ数
    271p
  • ISBN
    978-4-7724-1630-6
  • 発売日
    2018年07月

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商品の説明

  • 学校現場における認知行動療法活用のための指導書!
    子どもが学校で示す心の問題、不安、抑うつ、摂食障害、ADHD、攻撃、いじめについて、子どもの自尊感情を高め、
    やる気を引き出すテクニックや怒りをコントロールする方法などが事例とともに紹介され、効果的なコミュニケーションの仕方を学ぶことができます。

    わが国の教育現場においては,問題行動を抱える子どもが増え,教師・スクールカウンセラーがその対応に苦慮している。
    そして近年,認知行動療法(CBT)は,エビデンスに基づく心理社会的技法として現場においても急速に浸透しつつある。
    本書には,児童生徒と向き合う機会のあるすべての支援者にとって有益な情報が含まれている。
    すなわち,児童生徒が学校で示す心の問題,不安,抑うつ,摂食障害,ADHD,発達障害,攻撃,いじめについての的確な理解,
    そして,学校内外における教師・スクールカウンセラー,心理士が,CBTの実証的支持にもとづくアセスメント手法,事例概念化,
    特定の介入技法などを用いたさまざまな面接技術である。
    子どもの自尊感情を高め,やる気を引き出すテクニックや怒りをコントローする方法などが事例とともに紹介され,
    教師や保育士,心理士やスクールカウンセラーらの援助職にとって,子どもとの効果的なコミュニケーションの仕方を学ぶことができるであろう。
    教育現場の現実に対処する糸口を得るための実践的マネジメントの指導書である。

    【出版社のおすすめコメント】
    子どもが学校で示す心の問題,不安,抑うつ,摂食障害,ADHD,攻撃,いじめについて,認知行動療法の活用法を具体的に示す。
    教育現場の現実に対処する糸口を得るための実践的マネジメントの指導書。
目次
青少年に対する認知行動療法―はじめに
学校ベースのメンタルヘルスにおける認知行動療法の実施―発達的視点から
青少年の認知行動的事例概念化
不安症―学校での認知行動的介入
不登校行動―学校での認知行動的介入
選択性緘黙症―認知行動的アセスメントと介入
抑うつ―学校での認知行動的介入
思春期の摂食障害―学校での認知行動的介入
怒りと攻撃性―学校での認知行動的介入
いじめとおどし・強制―学校での認知行動的介入
学習障害―学校での認知行動的介入
注意欠如多動症―学校での認知行動的介入
自閉症―学校での認知行動的介入

商品詳細情報

サイズ 26cm
対象年齢 教員
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

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