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  • 社会学史研究 第40号

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社会学史研究 第40号

  • 巻の書名
    特集社会学理論の最前線-社会-
  • ページ数
    135p
  • ISBN
    978-4-434-24833-7
  • 発売日
    2018年06月

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商品の説明

目次
特集 社会学理論の最前線―社会(大会シンポジウム「社会」に寄せて
社会という事実の規範性あるいは社会という規範の事実性について:「共に」と「生きる」の和解のために―トクヴィル、デュルケーム、ベルクソン、そして再びデュルケーム
社会システム論による「社会」概念と機能分化
人々の“生”と「社会」との関係を問う 社会学理論の展望―G.H.ミードの理論実践を手がかりに)
П.A.ソローキン「哲学者としてのトルストイ」の社会学的意義機―利他主義が必要とされる根拠をめぐって
F.・ハイダーの帰属概念―二〇世紀の科学方法論の二つの帰属をめぐって
アメリカ社会と正当化の危機―一九七〇年代におけるP.L.バーガー

商品詳細情報

サイズ 21cm
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
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