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  • インタラクションの認知科学

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インタラクションの認知科学

  • 今井倫太/著 内村直之/ファシリテータ 植田一博/アドバイザ 今井 倫太
    慶應義塾大学理工学部情報工学科教授。1993年慶應義塾大学理工学部卒、2002年博士課程修了。工学博士。94年より日本電信電話株式会社ヒューマンインタフェース研究所にて仮想コミュニケーション研究に従事し、97年より国際電気通信基礎技術研究所(ATR)へ研究員として出向、2002年より慶應義塾大学理工学部情報工学科に助手として赴任。講師、助教授を経て、2014年より現職およびATR知能ロボティクス研究所研究員。2017年ドコモモバイルサイエンス賞社会科学部門優秀賞受賞

    内村 直之
    科学ジャーナリスト。1952年東京都生まれ。81年東京大学大学院理学系研究科物理学専攻博士課程満期退学。物性理論(半導体二次元電子系の理論)専攻。同年、朝日新聞入社。同社福井、浦和支局を経て、東京・大阪科学部、西部本社社会部、『科学朝日』、『朝日パソコン』、『メディカル朝日』などで科学記者、編集者として勤務した後、2012年4月からフリーランスの科学ジャーナリスト

    植田 一博
    東京大学大学院総合文化研究科教授。当初経済学部に入学するが、その後理系に転じ、1988年東京大学教養学部基礎科学科第二卒。93年東京大学大学院総合文化研究科博士課程修了、博士(学術)取得。東京大学大学院総合文化研究科助手、助教授、准教授を経て2010年情報学環教授、2013年総合文化研究科教授

  • シリーズ名
    「認知科学のススメ」シリーズ 8
  • ISBN
    978-4-7885-1581-9
  • 発売日
    2018年06月

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商品の説明

  • ロボットとの会話はいつもどこかぎこちない…ロボット相手に没入できるような自然な会話は実現するのか。ロボットが社会の一員として暮らせる未来はくるのか。注意を使える・状況を共有する・相手の態度を理解するロボットの製作により、人の認知特性に合わせた新しいロボットのかたちが見えてくる。
目次
1章 ロボットとの会話
2章 注意と状況―ロボットに注意を使わせる
3章 ことばの意味と状況と注意
4章 共同注意と状況の共有
5章 関係性から心の理論へ
6章 情報共有に基づくインタラクション
7章 ロボットの社会性と未来

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 19cm
対象年齢 一般
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

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