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  • 「ムンク展―共鳴する魂の叫び」公式ガイド&クリアファイル セット券
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「ムンク展―共鳴する魂の叫び」公式ガイド&クリアファイル セット券

  • コピーライト
    エドヴァルド・ムンク《叫び》1910年? テンペラ・油彩、厚紙 オスロ市立ムンク美術館所蔵 (c)Munchmuseet
  • 発売日
    2018年06月

1,759 (税込:1,900

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商品の説明

  • ▽セット内容
     ・「ムンク展―共鳴する魂の叫び」チケット1枚
     ・公式ガイド
     ・オリジナルダブルクリアファイル

    【ムンク展】
    世界で最もよく知られる名画の一つ≪叫び≫を描いた近代絵画の巨匠、エドヴァルド・ムンクの大回顧展を2018年秋、東京・上野の東京都美術館で開催します。
    画家の故郷、ノルウェーの首都にあるオスロ市立ムンク美術館が誇る世界最大のコレクションを中心に、代表作≪叫び≫など油彩の名品60点以上が集結。
    版画や素描などを加えた約100点を展示します。≪叫び≫には複数のバージョンがありますが、ムンク美術館所蔵の油彩・テンペラ画の≪叫び≫は今回が初来日となります。
    《叫び》をはじめ、生と死、愛、孤独といった人間の内面を描き出したムンクの作品は、20世紀美術における表現主義の潮流の先駆けにもなりました。
    本展は2013年にオスロ国立美術館とムンク美術館で同時開催された『ムンク生誕150年展』の構成を元に新たに構成したもので、約60年にわたるムンクの画業を振り返り、画家の多様かつ複雑な内面にも迫ります。
    愛や死を主題とする代表作の数々に加えて、ノルウェーの自然を描いた美しい風景画や、明るい色に彩られた晩年の作品なども紹介。
    年代ごとのムンクの傑作がそろう、貴重な機会です。


    ・会期:2018年10月27日(土)~ 2019年1月20日(日)

    ・会場:東京都美術館 企画展示室

    ・開館時間:9:30~17:30(入室は閉室の30分前まで)
    ※金曜日、11月1日(木)、11月3日(土)は午後8時まで

    ・休室日:月曜日(ただし、11月26日、12月10日、24日、1月14日は開室)、
    12月25日(火)、1月15日(火)
    年末年始休館:12月31日(月)、1月1日(火・祝)


    【ガイド・クリアファイル紹介】
    ムンク展の展示構成と見どころを鑑賞前にお楽しみいただける「公式ガイド」を、オリジナルのダブルクリアファイルと共に、特製封筒に入れてお届けいたします(A4サイズ、フルカラー、全12ページ)。

商品詳細情報

フォーマット 単行本
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

商品のおすすめ

【エドヴァルド・ムンク(1863-1944)】
19世紀後半にノルウェー南部に生まれたムンクは、若くして絵画で頭角を現します。
フランスやドイツ、ノルウェーを行き来しながら、外国で次第に画家としての名をあげor名声を高め、40代で祖国でも評価を確立します。
ムンクはその作品の多くに自身の人生を反映したと言われています。
病弱な幼少期、女性との関係に愛の喜びと苦しみを味わう青年期、神経症に悩まされる壮年期など、自ら体験した不穏な出来事や個人的な感情の揺らぎにも着想を得て、愛や嫉妬、不安や恐怖といった人間の感情を、絵画に表しました。

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