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  • すいません、ほぼ日の経営。
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すいません、ほぼ日の経営。

  • 糸井重里/語り手 川島蓉子/聞き手 川島 蓉子
    1961年新潟市生まれ。早稲田大学商学部卒業、文化服装学院マーチャンダイジング科修了。伊藤忠ファッションシステム株式会社取締役。ifs未来研究所所長。ジャーナリスト

    糸井 重里
    1948年群馬県生まれ。「ほぼ日刊イトイ新聞」主宰。株式会社ほぼ日代表取締役社長。1971年にコピーライターとしてデビュー。「不思議、大好き。」「おいしい生活。」などの広告で一躍有名に。また、作詞やエッセイ執筆、ゲーム制作など、幅広いジャンルでも活躍。1998年6月にウェブサイト「ほぼ日刊イトイ新聞」を立ち上げてからは、同サイトでの活動に全力を傾けている

  • ページ数
    287p
  • ISBN
    978-4-8222-5786-6
  • 発売日
    2018年10月

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商品の説明

  • ほぼ日の経営について、
    まるごと糸井さんに聞いてきました--。

    糸井さんは、もともとフリーのコピーライターで、組織に身を置いたことはほとんどない。
    それなのに、活動の幅を広げる過程で事務所を立ち上げ、100人以上が勤める企業をつくりあげた。
    一方の私は、大学卒業後に伊藤忠商事の事業会社のひとつである
    伊藤忠ファッションシステムに入社して35年目。
    転職をしたこともなければ、フリーとして活動した経験もない。
    根っからの組織人であり、よくも悪くも日本企業の価値観が、骨の髄(ずい)までしみこんでいる。
    そんな私が、糸井さんにほぼ日という会社の目指す先を聞いていった。
    インタビューは、驚きと発見の連続だった。
    事業、人、組織、上場、社長--。企業の根幹を支える部分について、
    なにを考え、どのように向き合っているのか。
    糸井さんが語ってくれた話の数々は、長年の会社員生活を通じて、
    私の中にインプットされた常識をくつがえす内容ばかりだった。--まえがきより

    ウェブサイト「ほぼ日刊イトイ新聞」の創刊から20周年。
    ジャーナリストの川島蓉子さんが、ほぼ日を率いる糸井重里さんに、「ほぼ日の経営」について、まるごと聞いてきました。
    ほぼ日の「これまで」と「今」。
    なぜほぼ日では、魅力的なコンテンツ、サービス、商品が、次々に誕生しているのでしょうか。
    糸井さんとほぼ日にとって、事業とは、働くとは、そして会社とは--。(「近刊情報」より)
目次
第1章 ほぼ日と事業
第2章 ほぼ日と人
第3章 ほぼ日と組織
第4章 ほぼ日と上場
第5章 ほぼ日と社長

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商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 19cm
対象年齢 一般
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

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