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  • 師匠歌丸 背中を追い続けた三十二年

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師匠歌丸 背中を追い続けた三十二年

  • 桂歌助/著 桂 歌助
    1962年9月19日、新潟県十日町市生まれ。1987年東京理科大学卒業。大学在学中の1985年12月、師匠歌丸に入門し、歌児となる。1986年5月、前座になる。1990年6月、二ッ目に昇進、歌助に改名。1999年5月、真打昇進。古典落語を中心に活動。2018年、国際NGOマラリア・ノーモア・ジャパン「第五回ゼロマラリア賞」受賞。各所で高座をつとめている

  • ページ数
    237p
  • ISBN
    978-4-7816-1693-3
  • 発売日
    2018年07月

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商品の説明

  • 理科大出身、教師志望の男が、なぜ落語家になったのか?桂歌丸、初の直弟子が語る師匠と弟子の珍道中。
    (「近刊情報」より)
目次
第1幕 入門(直訴
おかみさん
本当に行くべきか
一次面接
生い立ち ほか)
第2幕 前座(同期
前座見習い
歌丸流、前座の身のこなし方
前座仲間
教育実習には行くな ほか)
第3幕 二ツ目(二ッ目前夜
二ッ目昇進
まずはおかみさんに
「おまえはいったい、誰の弟子なんだ」
クビ宣言 ほか)
第4幕 真打(真打前のしくじり
真打昇進
「真打になったとく、どうするか」
「笑点」でしくじった
真打披露興行 ほか)
最終幕 それから(初心に返る
認めてくれたのかもしれない
最大のほめ言葉
師匠のせなか)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 19cm
対象年齢 一般
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

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一九八五年、東京理科大生の無口な男がなぜか落語家を志し、桂歌丸の門を叩いた。けっして弟子をほめない歌丸だったが、その陰では無限の愛情を持って弟子を支えていた。不器用な弟子はそれに気づかず、ついには「クビだ」と怒られてしまうが…?数々のしくじりを重ね、悪戦苦闘しながらも、師匠の背中を追い続けた日々。弟子と師匠の三十二年を赤裸々に語る。

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