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労働関係訴訟の実務

  • シリーズ名
    裁判実務シリーズ 1
  • ページ数
    617p
  • ISBN
    978-4-7857-2628-7
  • 発売日
    2018年05月

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商品の説明

  • 裁判官が実務上重要な30の論点について労働者側、使用者側双方の主張立証の留意点を分かりやすく解説する、法曹実務家待望の改訂版。
目次
労働者性
使用者性
年次有給休暇と時季変更権の行使
実労働時間の認定・評価・判断に関する諸問題
変形労働時間制・フレックスタイム制と時間外手当
事業場外労働・裁量労働と時間外手当
固定残業代と割増賃金請求
管理監督者、機密事務取扱者、監視・断続的労働従事者
就業規則の不利益変更
降格・降級の有効性〔ほか〕

商品詳細情報

サイズ 21cm
版数 第2版
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

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雇用をめぐる社会情勢の変化に連動して、労働法分野の法改正や重要な裁判例が相次いでいる昨今。労働関係訴訟における30の重要論点ごとに「使用者側・労働者側双方の主張立証の留意点」を明らかにするコンセプトはそのままに、法改正・裁判例のアップデートに加え、論点の考察を深化させた待望の改訂版!

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