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  • その症状、すぐ病院に行くべき?行く必要なし? 総合診療医山中先生がつくった家庭でできる診断マニュアル

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その症状、すぐ病院に行くべき?行く必要なし? 総合診療医山中先生がつくった家庭でできる診断マニュアル

  • 山中克郎/著 山中 克郎
    1959年三重県生まれ。85年名古屋大学医学部卒業後、名古屋掖済会病院、名古屋大学病院免疫内科、バージニア・メイソン研究所、名城病院、名古屋医療センター、カリフォルニア大学サンフランシスコ校(UCSF)、藤田保健衛生大学救急総合内科教授・救命救急センター副センター長などを経て、諏訪中央病院総合内科/院長補佐

  • ページ数
    311p
  • ISBN
    978-4-484-18224-7
  • 発売日
    2018年07月

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商品の説明

  • めまい、頭痛、ふらつき、胸焼け、腹痛、耳鳴り、不眠…見逃すと「寝たきり」「がん」「認知症」になるかもしれない怖い病気、怖くない病気の見分け方。
目次
第1章 見逃すと怖い病気・怖くない病気の見分け方(やって来る患者さんの8割は、問診で診断がつく
医師は何を見ているのか)
第2章 「寝たきり」になる可能性がある症状(めまい
頭が痛い ほか)
第3章 「がん」の可能性がある症状(やせた
食欲がない ほか)
第4章 「治療できる認知症」の可能性がある症状(1日から1~2週間の間に急に、認知症らしい症状が起こった
数週間程度の間に比較的急に、認知症らしい症状が起こった ほか)
第5章 「中高年」に多い症状(うつ・不安
不眠 ほか)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 19cm
対象年齢 一般
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

商品のおすすめ

団塊の世代が70代を迎え、近い将来、脳血管疾患や心疾患による救急搬送や入院需要が激増し、入院したくてもできない大量の「医療難民」が出ることが予想されている。
このような状況でまずすべきことは、自分で対処できることとできないことを、しっかり見分けること。つまり、病院に行く必要のない状態と、早急に病院に行くべき状態をきちんと見分けることである。
その見分けが簡単かつ正確にでき、その後の対処法もわかるようにするのが本書。
チェックリスト方式で症状の原因を突き止められるようにし、緊急性がない場合には自宅でできる対処法を、緊急性がある場合は医療者に何を伝えればいいかも示す。
(「近刊情報」より)

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