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  • フランス舞踏日記 1977-2017

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フランス舞踏日記 1977-2017

  • 古関すまこ/著 古関 すま子
    1949年、京都生まれ。東京大学文学部卒業。在学中より、鈴木忠志(早稲田小劇場)に師事。ついで三浦一壮に舞踏、坪井香譲に新体道を師事。1977年に三浦率いる「舞踏舎」のメンバーとしてナンシー国際演劇祭に参加。グロトフスキーらと交流し、その後フランスに在住してバタクラン劇場、ロン・ポワン劇場、コメディ・フランセーズなどで舞踏活動を続ける。さらに、日本で駒澤大学、放送大学などで教鞭をとりつつ欧日を行き来し、アヴィニヨン演劇祭やフランス、チェコ、ギリシャなどに招聘され、公演やワークショップを行っている

  • ページ数
    237p
  • ISBN
    978-4-8460-1689-0
  • 発売日
    2018年04月

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商品の説明

  • 40年間、フランス、チェコ、ギリシャで踊り、教え、思索する舞踏家が身体と舞踏について徹底的に語る。
目次
第1章 渡欧まで
第2章 フランス舞踏日記
第3章 闇は光でいっぱい
第4章 デカルトと舞踏
第5章 「踊る身体」論
第6章 地球に踊る

商品詳細情報

サイズ 20cm
対象年齢 一般
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

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