ご使用のブラウザでは、Cookieの設定が無効になっています。
すべての機能を利用するには、ブラウザの設定から当サイトドメインのCookieを有効にしてください。

  • 日本食品衛生学・行政・事件史から学ぶ 野菜をたくさん食べ、死亡率の高いがんを減らそう

  • 日本食品衛生学・行政・事件史から学ぶ 野菜をたくさん食べ、死亡率の高いがんを減らそう

日本食品衛生学・行政・事件史から学ぶ 野菜をたくさん食べ、死亡率の高いがんを減らそう

  • 小林勇/著 小林 勇
    昭和3(1928)年生まれ、医学博士(公衆衛生学)神奈川県立平塚工業学校応用化学科卒。陸軍予科士官学校六十一期甲生徒より復員。星薬学専門学校卒。国立公衆衛生院を経て、川崎市衛生研究所。元日本公衆衛生学会評議員9期27年。日本社会医学会名誉会員。元ユーコープ商品検査センター所長。平成20(2008)年80歳引退。文学歴:山岸外史日本リアリズム文学研究会会員、かわさき文学賞受賞。かわさき文学賞予備選考委員。元川崎文学賞の会代表

  • ISBN
    978-4-88142-199-4
  • 発売日
    2018年04月

1,500 (税込:1,620

現在、商品はございません。
「入荷お知らせ」をクリックし、メールアドレスを登録いただきますと、商品入荷時にメールでお知らせをさせていただきます。

詳しくはよくある質問をご確認ください。
シェアする
Facebook
Twitter
Google+
メール

閉じる

ログイン後、改めてメールの送信をお願いします。 ログイン

商品の説明

  • 自然の脅威から化学薬品のリスクまで、多くの危険にさらされる食品。現代は、食生活自体による健康リスクと、個々が向き合う時代である―公衆衛生学の権威が伝える、食品の知識。
目次
「日本食品衛生」行政史
「無添加・無農薬」の思想を考える
安全とはなにか「絶対安全」と「科学的安全」
危害要因(有害物質)を考える
生物学的危害要因(有害生物)
化学的危害要因
致死毒性の危険が最高 自然毒危害要因
物理化学的危害要因
免疫学的危害要因・免疫毒性(アレルギー反応)
遺伝子組替え食品は危害要因か〔ほか〕

商品詳細情報

サイズ 21cm
対象年齢 一般
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

ページの先頭へ

閉じる

入荷 発売日お知らせ

メールアドレス

    • ドメイン指定受信をされている方は、「@omni7.jp」を受信できるように指定してください。
  • 商品入荷後メールでご連絡いたします。(入荷状況によりメールが配信されない場合がございます。)
  • 当サービスは予約ではありません。
  • 商品入荷後、メールにてご連絡いたします。その際にご注文なさるかご検討ください。
  • 人気商品は注文が集中する為、すぐに品切れになる場合があります。
  • 入荷待ちの場合、「入荷お知らせ」ボタンが表示されている場合、ご登録いただきますと、入荷時にご連絡いたします。
  • 在庫状況は常に変化している為、随時変更する場合があります。
  • お知らせを受取りたいメールアドレスをご選択ください。
  • 商品の予約(注文)の日付が決まりましたらメールでお知らせします。
  • メールアドレスに間違いがないかご確認の上、「登録する」ボタンを押してください。

閉じる

  • 日本食品衛生学・行政・事件史から学ぶ 野菜をたくさん食べ、死亡率の高いがんを減らそう
  • 日本食品衛生学・行政・事件史から学ぶ 野菜をたくさん食べ、死亡率の高いがんを減らそう

閉じる

エラーが発生しました。

読み込み中