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  • 建築工事における施工シミュレータ 設計BIMと施工BIMとの橋渡し

  • 建築工事における施工シミュレータ 設計BIMと施工BIMとの橋渡し

建築工事における施工シミュレータ 設計BIMと施工BIMとの橋渡し

  • 嘉納成男/著 嘉納 成男
    早稲田大学理工学術院創造理工学部建築学科教授。1947年兵庫県神戸市に生まれる。1970年早稲田大学理工学部建築学科卒業後、同大学理工学部建設工学専攻大学院に進学、1977年同大学助手、講師、助教授を経て1988年より同大学教授。工学博士。専門は、建築生産、建築施工。建設産業の仕組み研究、施工や工事管理の合理化に関する研究に従事。1995年日本建築学会賞(論文)受賞。日本建築学会関東支部長(2000年6月~2002年5月)、日本建築学会副会長(2005年6月~2007年5月)。建設経済研究所理事、日本VE協会理事、建設業災害防止協会参与

  • シリーズ名
    早稲田大学理工総研叢書シリーズ No.31
  • ページ数
    211p
  • ISBN
    978-4-657-18002-5
  • 発売日
    2018年03月

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商品の説明

  • 近年、建築工事が複雑化し、規模も大きくなるに従い、工事着工前の工事計画の綿密な検討が不可欠となっている。工事の生産性向上を図るためにも、工事の進捗状況を詳細にシミュレーションで再現し、問題点や改善点を見出す必要がある。しかし、現在市販されている数多くのシミュレーションソフトは、どれも建築工事用に開発されていないため、実用的ではない。
    著者は、10年の日月をかけて施工シミュレーションの開発に心血を注いできた。本書で提案する「施工シミュレータ」は、その成果である。これにより、工事計画の問題点の把握やその改善策の立案に役立たせるとともに、工事計画の内容に対する関係者の情報共有と合意形成のツールになることが期待される。
    豊富な図版とともに、シミュレータをやさしく解説。大規模建築に携わっている、あるいは関心のある施工者、設計士、必読の書。
目次
01 施工とコンピュータ
02 施工シミュレータの基礎
03 施工モデルによる工事現場の表現方法
04 アルゴリズミック計画
05 施工シミュレータの事例への適用
06 施工シミュレータの課題

商品詳細情報

サイズ 26cm
対象年齢 一般
初版の取り扱いについて 初版・重版・刷りの出荷は指定ができません。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、
商品ページに特典の表記が掲載されている場合でも無くなり次第、終了となりますのでご了承ください。

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